ブログの読者様へ | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき

コッソリ読んでいる行政書士が多いらしい。

 

なぜ、こんなブログをコッソリよんでいるのか不思議だが、

 

おそらく自分の言葉でなにかを発信できない事情がある行政書士が、

 

代わりに風刺記事を書いてくれるのを期待しているか、

 

ただのヒラメの監視か、

 

餓死した兄貴のように仕事がないから暇つぶしで読んでいるか、

 

いつもの使い回しの写真を使った餓死した兄貴ネタを待っているか

 

その程度の問題意識だろう。

 

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