家系図 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
皇室の家系図を暇があれば、眺めてしまうぐらいに家系図が好きだが、

まさか豊臣秀次の母の血が、今上天皇はじめ、現親王、内親王など皇族方々に流れていたとは、

古来から、さらには、近世の日本人が歴史を築きあげながら、血の繋がりを維持している神秘さを感じる。