鳴尾浜が火事だったのか〜 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
昨日、新神戸の高層階の事務所で、面談していたら、大阪あたりの海岸線が煙でいっぱいでした。

まさか、餓死した兄貴が駿河屋がいない間に、勝手に駿河屋米を炊いて、駿河屋米を炊きすぎて、煙が立ち昇っているとは頭にはなかったが、

仁徳天皇だったか、窯の煙をみて、民の豊かな生活に感激して、和歌に詠まれてのを思い出し、

餓死した兄貴も駿河屋米のおかげで、あの世からこの世に帰って来れて、駿河屋は一安心する。

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