裁判官はヒラメらしい | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
弁護士の誰かが、裁判官はヒラメと言っていたが、

良心はヒラメだから仕方あるまいとして、まさか裁判の結果までは、顔色を伺い法を捻じ曲げてまで、有罪や合憲判断はしないと思うが、

ヒラメが裁判官ならば、

裁判っていうものは、そんなものかもしれない。

国会議員は、群れをなして多数を形成し権力を奪取することが使命だから、ヒラメである事情は理解できるが、

裁判官は、法と良心や証拠に基づいた判断をしないといけないわけで、ヒラメな裁判官は困るが、

違憲判断を下した裁判官の末路は、それは末恐ろしいまでに、ヒラメの世界。