阪神支部の連絡員制度 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
あの制度は、必要なんだろうか。

商工会議所の活用の仕方は、行政書士各自が、自由な商売のやり方でいいはずで、多くの行政書士が、各会議所の会員になり、そこで、競争をする。

が、阪神支部の行政書士は、連絡員制度を置く。

多くの行政書士がいるのに、わざわざ支部の癒着構造を作るために、使い勝手のいい冴えないヒラメを7市町村に配置している。

この構造や仕組みが、自由経済社会の否定であり、支部の傘下に入らないといけない体質が旧態依然とした行政書士の体質をそのまんま反映している。

競争が業界を強くする。

わざわざ商工会議所の中にまで、三流士業の行政書士のヒラメが、入り込まなくても、

行政書士は地位も低いし、資格の威厳だけでは喰えない資格だから、商工会議所には捨てるほど、仕事を求める行政書士がたくさんいる。

行政書士会の役員は、三流士業の行政書士資格だから、ただのヒラメなだけで、普通にセンスがない。


支部は、支部会員が死んでいるか、生きているか、会費を払っているかの把握だけでいい。

それぐらいの役割ならば、会費徴収と同じように、業者に外注したほうが効率的だが、

行政書士は、公務員時代は窓際族やらが多いから、肩書きがなくなることに気持ち悪いぐらいに涙目になる。

滑稽にも、落選しても名誉会長がいる時点で、

選挙の意義を理解できない小学生以下の頭の悪い業界団体を世間に晒している。

士業を5年してきたが、

一部の行政書士は、センス抜群な行政書士がいるが、そういう行政書士は、当たり前だが、会や支部には参加しない。

田舎者丸出しの肩書きが大好きな阪神支部を解体することが、サービス業を発展させる。

支部の解体。

自由主義者としての使命にしたい。