商売より猟官運動 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
行政書士は、市場の競争に入ることができず、業界団体の猟官運動に必死になる。

しかも業界団体の中でしか価値のない肩書きだが、視野がヒラメになっているから、気づかない。

その感覚で、肩書きをぶら下げて、市場の競争に入ってくるから、失笑されている。

が、それも気づかない。