ダラダラ、昼間から、研修に100回参加した知識よりも、
だれも知らないような難しい案件をあらゆる文献や役所の交渉、確認で、必死になる一件が、法令の全体像から細部、立法趣旨の理解に、かなり役立つ。
とりあえず、人材紹介事業、派遣、介護までを含めた許認可や、営利、公益、大学学部まで含めた設立の依頼、全てに対応できるようにして、
独占資格業として、人を抱える企業系の顧客層を増やし、
数年後には、独占資格業から離れて、
競争の激しいメンタルと労務管理を主力なサービス商品にしたい。
看護学部設立、看護人材紹介事業とメンタル、労務管理。
人の心は、繊細な面があるから、コンピュータにはわからないだろうし、そもそも人間でも鈍感な人が多い。
代書時代の下積みを重ねて、華が開くまでまだまだだが、
今の仕事が肥やしになっているのが目に見えるように分かる。
