そのためには訪問看護を増やす必要がある。
訪問看護事業を始めるには、常勤換算率2.5人が必要。
これを一人に規制緩和し、
さらに複雑な書類作成や申請書類を簡易にし、開業をし易くする規制緩和を提案してます。
士業の仕事がなくなりますが、
これからの日本を考えたら、士業の既得権よりも、看護事業の規制緩和が必要だと思う。
同時に、看護学部、看護学校の開設の増加、看護師の有料紹介事業の規制緩和、無料紹介事業を展開する看護協会のあり方も、
より斬新に改革できるぐらいの強力な内閣ですから、期待してみる(^_^)。