芦屋の条例頭のいい条例だとは思えないが、市長のインタビューを聴いていると、ワンマンな市長だろう。条例は地域の差異があって当然だが、人が住んで、混沌としているから、街ができる。鳴尾の街は、上品とは思えないが、風格は、芦屋よりかはあると思う。それも主観。街の風景や雰囲気なんて主観。主観を条例に規制して嬉しがる市長に反論したかは知らないが、ソビエトみたいな市役所だと感じる。芦屋は、子供がうるさいから保育園を作るなと同じくらい、くだらない街というイメージが駿河屋の中で染み付いた。ごちゃごちゃした街だが、海もあり、西宮蛭子神の発祥地である海を見ながら、鳴尾市民で誇りを持つのだわ。