が、行政書士会・阪神支部のヒラメ連中並みの重箱の隅をつつくような都議会の質問は、都議会も阪神支部のヒラメ程度の知能や品格が無いのを感じる。
政治は所詮、権力闘争なんだろうから、重箱の隅をつつくのが延々と繰り返すのはわかるし、
追及している都議会のヒラメ連中も、似たような悪さやセコさをしているのだろうが…。
辞職に追いやりたいと思ったら因縁をつけて重箱の隅をつつくのは下品な人間、いや下品なヒラメのサガ。
セコイ舛添要一は、大統領なり都知事だから、地盤がないから失脚したが、
都議会や阪神支部は、セコイことをするために、公私混同でヒラメを養殖しているから、ヒラメ連中の群れがいる。そんなヒラメらが集まれば、重箱の隅をつつくアホみたいな質問を沢山思いつく。
日本が大統領制になっても、地盤のない大統領や都知事は、日本社会に縛りついたヒラメ連中らによって、陰湿で因縁な重箱の隅をつつく質問を受けるのが繰り返される。
日本は、個性なきヒラメらの議会制民主主義で成り立ち、その個性なきヒラメの中から、都合のいいトップを選出するまで、延々と繰り返すのが重箱の隅をつつく質問が続く。
仮にトップが落選したも名誉会長というもっとセコイ人もいるのがヒラメ社会。それはセコイとは追及しない。それがヒラメ社会の自立できない連中のサガ。
議会制民主主義は、個性なきヒラメらの格好の巣である。
これが日本社会だから、改革や解体するにはかなりパワーが必要かもしれない。
竹中平蔵は、そんなヒラメらを相手に構造改革や不良債権処理を行ったらしいが、竹中平蔵が都知事になればどうなるんだろうか。
とりあえず、小池百合子や、ヤワラちゃんは、ヒラメ。
竹中平蔵を大統領か都知事になったら、ヒラメ議会は、びっくりしてヒラメ質問騒動を繰り返すだろうが。