行政書士 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
行政書士は異業種から参入しても比較的に早い段階で、喰える資格だと思う。

数年頑張っても、行政書士で売上が出ない人は、たぶん他の資格を取得しても喰えないだろう。

一方、皮肉にも、行政書士で喰える人は、お客様から信頼があり、だから、他の資格が必要になるし、そのように、お客様から要望される。

行政書士で喰えないから他の資格の勉強をしている人間は多いが、それは大日本帝国の陸軍省の発想で、自分の理解と世界情勢を理解していない。

行政書士は一番、異業種から参入しても、経験が浅い段階で、喰える資格だし、

司法書士事務所や法律事務所や会計事務所の出身の行政書士はキャリアはあるが、ただそれは雇われ時代のキャリアに過ぎないから、狩りは下手。

狩りは下手だから、将来的には駿河屋に買収されて、雇われなり外注のほうが向いていることを理解していただければ、

一方では顧客満足になるし、一方では買収されるほうが安定するし、一方では駿河屋も団扇を仰いで経営できる。

お客様を開拓する5年だったが、これからはコツコツと優秀な家臣団を探していきたい。特に井伊直政のような武将を探さないといけない。本多正信・正純のような屁理屈参謀はいらん。

団扇を仰いで経営できる、駿河屋幕府を開くまで、あと三年(⌒-⌒; )。

早く団扇を仰ぎたいψ(`∇´)ψ

まだまだ忍耐、忍耐、忍耐、忍耐。

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