国家権力や強制加入団体の金の恣意利用や不正は、そもそも普通にあるものと思うことが、成熟した立憲主義国になる礎になると言うことを、
18歳の時、大学時代に初めて学んだ憲法から知ったが、
舛添要一は、セコイ。
実にセコイ。
民意から選ばれている以上、
まだ、権力の座にいるのは一応、正当性はあるのだろうが、落選しても名誉会長並に実に見苦しい。
実にセコく、見苦しい。
それが、権力や、強制加入団体の普通の姿だろう。
日本でも、18歳に選挙権が与えられたが、
彼等もそんな大人のヒラメになるか、
尾崎豊のようにセコイ大人に噛み付くようになるかは知らないが、
18歳の投票先に興味深い気もする。
とりあえず、舛添要一は、落選しても名誉会長並にセコイ人間な…。