SMAPを行政書士の世界で例えると…シリーズ① | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
便乗してSMAPネタでブログ更新。

(⌒-⌒; )。

キムタクが行政書士会に、いや、SMAPに残留することに男気がないなどの批判もあるが、

そんな批判をする人は、ほとんどサラリーマンか組織社会の人間だから、 

どないやねんψ(`∇´)ψ

と思うが、

それはいいとして、40歳の男が何時迄も五人で群れているほうが、不思議だったが、

行政書士のように、事務所や行政書士会は一緒でも、仕事はピンという感じだから、

仲良く見えても、実は仲が悪いという噂もあるが、その人間関係しか形成する暇がないのだろう。

確かに、行政書士の研修に行くと、同じ支部の役員や事務所メンバーの皆さんがいても、離れて座っていたり、会話をしてない。

ネット空間では絡み合うのを見るが、リアルでは、仲がいいのかどうかは、知らない。

駿河屋にはどうでもいいことだから、どうでもいいが、

駿河屋は、建て前では付き合いはしないから、本当に親しい方としか付き合いはしない。

だから、群れることは少ないが、役員は組織が決めたリストからなる人間関係だから、駿河屋が一番、嫌いな付き合いの人間関係ψ(`∇´)ψ。

SMAPもそれと同じで、同じ支部役員やら同じ事務所スペースやらというだけの人間関係で、

実は信頼関係も糞もないのだろうし、信頼関係のない人間関係で、仲良くするためには外部の人間の悪口で盛り上げ、維持するしかない。

SMAPはどうか知らないが、仲良く見えているだけだろう。

五人の男が意見や価値観が対立しない方が不思議だが。

駿河屋みたいに、吉本興業を解雇された横山やすし状態の人間には、ピンで生きていくか、

ミニにタコと寒いギャグで言い逃れをしてミニスカート盗撮した田代まさしのように、Vシネマで、悪徳弁護士役で生きていくか、

餓死した兄貴の屍を踏み台にして、生きていくかないから、

親分も派閥も関係のないピン士業だから、

親分劇団が跡目争いと仕事分配の相続争いやら、派閥分裂した場合、誰について行く先の悩みはないが、

キムタクや中居さんには、ジャニーズに食わしてもらい、マネージャーに育てられた人間には、

親分達が派閥争いの行き着く先は、

恩返し

を誰にするかが大切。

業界団体の芸能人は、ホステスと違い自由業ではないから、業界のヒラメになるしか生き残れない。

キムタクが、恩返しで、ジャニーズを選択するのは、餓死した兄貴みたいに、餓死しないためにも当たり前だし、

中居さんらが、恩返しで、マネージャーを選択するのも、当たり前。

駿河屋には、米と策があるから、気にしないで、自由に振る舞うことができるが、

行政書士の世界で、例えると、…やめとこ(⌒-⌒; )。