行政書士以外で事務所 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
行政書士は一つの事務所しか持てない。

行政書士の売上が多いから、今は行政書士だが、

駿河屋は、将来的には、行政書士は1セクションにして、鳴尾、尼崎、大阪にと事業を展開したい。

行政書士の仕事は、あらゆる業務の基礎になる。

行政書士は総務部みたいな仕事だから、 

そこから、行政書士で関わった関連業界の新しいニーズのあるサービスを提供していくノウハウを見つければ、

行政書士の看板は入口だけだから、駿河行政書士事務所から、

駿河屋 

が、相応しい商号になる。    

駿河屋…。

駿河屋はさすがにアレだから(⌒-⌒; )、

スルガ・アウトソーシング事業所 

か、
 
一般社団法人  駿河アウトソーシング研究所    

か、


一般社団法人  スルガ労務管理研究所     


か。(⌒-⌒; ) 

もともと駿河屋は、始めから、駿河行政書士所とは強調していない。

駿河屋    

と言っている。   

阪神エリアの行政書士では人生は終わりたくない。

国民の生活が活気あるものにするための新しいサービス業を作り上げる、新自由な野心がある。

資格は武器にすぎない。