障害福祉事業のセミナー | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
来月にセミナーを受ける予定だが、士業が、メンタルやら障害者や介護やら医療に介入するのはいいと思うが、

駿河屋は駿河屋なりに、精神疾患やメンタルについて思うことがあり、参入している。

利益を上げることは駿河屋の生活のために必要だが、

それ以上に、大切なものがあろう。

だから、事業所設置に価格競争をする会計事務所をみると、こんな連中に顧問されるのは経営者としてはいいだろうが、利用者やメンタルに悩む方々がお気の毒だろう。

利益を出すのは当たり前だが、士業は勉強ばかりと資格ランクや肩書ばかりが気になり、ハートが無い連中が多いから、

この分野は規制緩和し、業際や独占業化は無くしていき、

介護の複雑化した資格や士業の既得権を解体して、

真面目にこの分野に取り組む方々の声を反映するようにした方がいいだろうが、駿河屋にはそこまで力がない(⌒-⌒; )。