行政書士が地域活性や街おこしなどというと、内務官僚や自治官僚や総務官僚の手先とそのヒラメみたいなことを業務にするから、人のことは言えない恥ずかしい駿河屋だが、
街おこしの仕事は、自立と自由な精神が求められるのだろうから、補助金まみれの西宮市よりかは、尼崎市の自力型市政に、期待しているが、期待しているだけでなく、参画していきたい。
西宮はバラマキのおかげであろうか、何事も体裁は充実しているが、市民の自立や自尊を感じない。
が、尼崎は、這いずり回る野心家と権威や権力に対する刃を向けた闘争心があろうから、
この地がしっくりきた。
西宮は、飼い犬かヒラメのような行事や企画が多いが、
尼崎は、捨て猫か野良犬のようなハングリーさが、まだある。
脱・官僚国家は、脱・行政書士思考に繋がるから、
自己矛盾な駿河屋だが、行政書士の既得権限の縮小が、新しいサービス産業の発展にもなるし、行政書士が自ら既得権放棄を実現し他士業の既得権縮小まで実現するならば、
規制のない自力型の活気ある街創りのプロデューサーになれるが、
ふと、カモメを食い散らかしたヒラメの方々を見たら、郷士の行政書士村で肩書をぶら下げて、悦に浸りながらヒラメと一緒に海底から総務官僚を崇める。
自称・街の法律家が、市民目線を持たずにヒラメ目線を繰り返すならば、ヒラメらしく、早く海底に沈んでいかないといけない…
と、規制産業の手先の駿河屋は、自戒を込めてブログ更新。
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