忙しいときは行政書士業務もアルバイトを雇いたいが、記帳業務と違い不安定な業務ですから、依頼がゼロのときは、
人件費がアレです(⌒-⌒; )。
駿河屋の利益も減ります(⌒-⌒; )。
が、人がいればもっと営業活動に時間をかけたり、業務開拓に時間をかけることができることを考えたら、売上の倍増も期待できますが…。
が、行政書士業務のような衰退産業を細々と延命するよりかは、
数年かけてイノベーションして、士業総合事務所と人材紹介会社の二本柱の事業を展開する勝負をしたいかな(⌒-⌒; )。
五年目は、それに向かうイノベーション元年にしたい。
