開花宣言 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
調子に乗ってはいけないし、まだまだだが、少なくとも、この四年間で、とりあえずの複数の集客の仕組みはできた感じがします。

流動的な怖さは、もちろんありますから、まだまだ開拓しないといけませんが、

集客や紹介の仕組みは、八割ぐらい、駿河屋のキャラそのものに依存しています。

新人時代から、影響を受けた行政書士の先生が、よく言う言葉やマインドをひたすら駿河屋に当てはめ、試行錯誤した結果、今、開花しているのを実感しています。

つぶやき会長のマインドが、駿河屋にはフイットしたのは間違いない。

駿河屋の同期が何人、純粋な行政書士業務で喰っているのか知らないし、

斜陽産業・行政書士会の肩書きをぶら下げる同期も何人もいるが、

駿河屋の目標はもっと高いところにある。


同期と競争しても仕方ない。


行政書士の目標は、つぶやき会長を超えることにあり、一ミリもまだまだだが、四年間は必死にもがきながら走りました(⌒-⌒; )。

五月一日になると、早いもので、5年目に入ります。

二年目の不安定で一番苦しいスランプの時に、師匠様にこっそり、ついて行ったり(⌒-⌒; )、

新人一か月目から、餓死する亡霊行政書士がいるのを知り、初心、気を引きしめたり(⌒-⌒; )、

最初の会長が、つぶやき会長だったり…


回りの人に恵まれた四年間でした。


おかげ様で、無事に5年目を迎えることができそうです。

{B316AC72-023E-436C-A8C3-415B03102CCE:01}