流動的な怖さは、もちろんありますから、まだまだ開拓しないといけませんが、
集客や紹介の仕組みは、八割ぐらい、駿河屋のキャラそのものに依存しています。
新人時代から、影響を受けた行政書士の先生が、よく言う言葉やマインドをひたすら駿河屋に当てはめ、試行錯誤した結果、今、開花しているのを実感しています。
つぶやき会長のマインドが、駿河屋にはフイットしたのは間違いない。
駿河屋の同期が何人、純粋な行政書士業務で喰っているのか知らないし、
斜陽産業・行政書士会の肩書きをぶら下げる同期も何人もいるが、
駿河屋の目標はもっと高いところにある。
同期と競争しても仕方ない。
行政書士の目標は、つぶやき会長を超えることにあり、一ミリもまだまだだが、四年間は必死にもがきながら走りました(⌒-⌒; )。
五月一日になると、早いもので、5年目に入ります。
二年目の不安定で一番苦しいスランプの時に、師匠様にこっそり、ついて行ったり(⌒-⌒; )、
新人一か月目から、餓死する亡霊行政書士がいるのを知り、初心、気を引きしめたり(⌒-⌒; )、
最初の会長が、つぶやき会長だったり…
回りの人に恵まれた四年間でした。
おかげ様で、無事に5年目を迎えることができそうです。
