鳴尾の行政書士来年は鳴尾の地域を重視します。阪神尼崎は、縁も所縁もないところでしたので、時間とお金がかかりましたが(⌒-⌒; )、鳴尾は地元の中の地元。サービス商品を住宅街向けにして、宣伝・広告したいですね。