鳴尾の行政書士 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
来年は鳴尾の地域を重視します。

阪神尼崎は、縁も所縁もないところでしたので、時間とお金がかかりましたが(⌒-⌒; )、

鳴尾は地元の中の地元。

サービス商品を住宅街向けにして、宣伝・広告したいですね。