かつて権勢を振るった小沢一郎の政党だから、なんか悲しすぎる末路を感じます(⌒-⌒; )。
ただの笑いになりそうですが、政党交付金が入らないことを考えたら、納得できる。
生活のために必死になって働き、子供を育て、時にはプライドまで捨てて働く一般の国民を考えたら、国民はもっと誇りや大切なものを捨てて働いている。
政治家も生活や政策実現のためには、金がいる以上、政党名のパロディーさは、些細なことかな。
(⌒-⌒; )。
それはいいとして、(⌒-⌒; )、
駿河屋も、来年は、最近の振る舞いと違い仲間たちを増やそうと思います。
一人でわがままなやり方で行政書士事務所を運営してきましたが、一人では限界を感じてます。
アメンバー記事では、荒れながらも心の内を出してますが、
事務所のあり方も一人で運営することの精神的なストレスだけでなく、能力、効率性を考えたら、人の協力が必要です。
協力してくれる仲間たちが必要ですね(⌒-⌒; )。
新人の頃は、どうなるか恐くて恐くて、つぶやき浩二のいう、甘い仲間作りに安堵を覚えてましたが、ここ数年は仲間ということに対して、反動で嫌悪感がありました。
が、一人でわがままで、好きなように行政書士をしていると、なぜに不思議と、本当に信頼できる仲間が知らないうちに周りにいたりします。
そんな時、仲間というものが大切だと再認識します。
もちろん、餓死した兄貴はこの仲間の中には入っていませんが、仲間の皆様には感謝の気持ちで、お礼を言いたいです。
駿河屋には、仲間たちがいても、別に政党交付金が入りませんが、
年賀状作成で、連続印刷を、いや一枚一枚書きながら、(⌒-⌒; )、一年を振り返り、改めて、仲間の大切さを感じた一年でした。
感謝ですψ(`∇´)ψ








