米屋、和菓子屋が変わらずにいつまでも続くわけがない | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
米屋がいつまでも続くわけがない。

形を変えて、商品メニューを変えて、最新機種の選別機を導入して、農業や飲食店やコンセプトの共感でコラボをくみながら変わらないといけない。

駿河屋の家系は五代前から商売人だが、全て事業は違う(⌒-⌒; )。

綿工業会社、布団屋、質屋、米屋に、しまいには、サムライの端くれの代書屋に(⌒-⌒; )。

連続性のかけらもない(⌒-⌒; )。

それだけ時代の流れで仕事が消失しているのがわかる(⌒-⌒; )。

綿会社なんて日露か日清かの戦争時代に綿が高騰して当たったらしいが(⌒-⌒; )。今時、布団屋や質屋なんて誰がする。

今は質屋なんてしないで、オークション代行屋さんか銀行員になるんか?(⌒-⌒; )

米屋なんてもう飲食店の販売網がないと兵糧攻め状態やし。米はいっぱいあるのに(⌒-⌒; )。



和菓子屋は何百年も続く会社もあるが、味は確実に変化しているし、商品も洋の魂を取り入れながら継続しているから、和菓子職人の技には頭が下がる。

代書屋風情が、

知的資産経営書いたろか?

と言う以前に、キチンと和菓子の心得と生き残りや味の変革への野心を持っている。

代書屋こそ、変革をおそれ、政治家に媚びているからみっともない(⌒-⌒; )。

政治家に媚びるのは、法律で縛られた仕事だから仕方ないが、

行政書士法で定められた業務範囲は堂々としていいから逆にありがたい(⌒-⌒; )。

が、裁判や登記など業際があるが、

それ以外の関連する業務はしてはいけない法律はない。

つまり、米屋や和菓子屋に関連する業務をしてもいいわけだ(⌒-⌒; )。

もちろん、配達や和菓子作りはしないが、

それが行政書士だからこそ、ビジネスチャンスだというのが、

連続性の無い、商人・駿河屋の家系だから、飲み込みと理解は早い(⌒-⌒; )。

商人は使えるチャンスは全てフル回転で使うψ(`∇´)ψ。

資格があれば独占できるから、資格が無い商人と差別化できる。

地域に密着した商人こそ、行政書士が必要だし使える資格だと常々思う。

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焼き鳥屋も水商売と言われ、

たかが焼き鳥屋と言われつつも、されど焼き鳥屋と言い、

鳥貴族を切り開いたのは、小さな東大阪のお店から。

この魂をパクりたいψ(`∇´)ψ

たかが代書屋、されど代書屋ψ(`∇´)ψ










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