許認可の業務をするのが行政書士で、実際の経営は経営者。
プロ野球選手はルールの中で野球をするだけで、プロ野球のルール作りやシステムには関わらないのが大半だが、中には、関わる道を歩く方もいたような。
行政書士もルールを守り手続きをするだけで…何が面白いのかわからない時もあります(⌒-⌒; )。
資格によって護られている分、柔軟な発想すらなくし、挑戦することがない日々。
業際とは違う方向で、いろいろ柔軟になり、かつ、行政書士業務に役立ち、かつ、行政書士としての幅も広がる生き方をしたいものです。
行政書士の資格を大いに活用して、その活用も真似のできない活用を試みたい。
行政書士は使える武器だから大切に磨いていたい。
使い方。
今更ながら、開眼した気分(⌒-⌒; )。
それもこれも、先週の鳥貴族会での、つぶやき会長の何気ない一言だな(⌒-⌒; )。
当の本人はどういう意味で言ったかは、ご本人の心の中にあるが、駿河屋の中にあった保守的な資格業者の思考が完全に柔軟な発想に変わる瞬間にはなりました。
こう見えても、原理的で、保守的な人間なところがウィークな点でしたが、
資格業のダムが潰れたように、行政書士業務をさらに進めつつ、同時に縛りから離れた柔軟な発想で商人になれそうですね(⌒-⌒; )。
何を言っているかわからないかもしれませんが、そういうことです(⌒-⌒; )。
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