嫌われる勇気 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
嫌われる勇気という電子書籍を無料で、ゲットしたわけですが、読みながら気付くことがあります。


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原因と目的。

心理学のことは大学時代に家裁調査官の試験を受ける際に勉強はしましたが、すっかり忘れておりました(⌒-⌒; )。

今は事業をはじめ、失敗が8、まずまずが1.9 成功が0.1の日々。

(⌒-⌒; )。

そんな時だから、いろいろな本を漁りますし、いろいろな方々に意見をうかがいながら、我が道、我が生きかたを開拓してます。


好かれるほうがいい。

が、好かれるためのことをいつも考えるか、嫌われても自分の価値観でものごとをするか…。

いろいろな葛藤を抱えながらも、大学時代からの座右の銘がいつも頭に浮かびます。

人に好かれようと思うな。

おぬししか できぬこと ただ それだけをやれ。

坂本龍馬の言葉らしいですが、この言葉を聞いてから座右の銘になってしまいました(⌒-⌒; )。

感性が合うのでしょうね(⌒-⌒; )

わざわざ嫌われる必要はありませんが、

嫌われることを恐れていたら、

何もできない人間になるのでしょうね。






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