最近、許認可王道が調子がよく、
記帳などの継続業務で危機管理しつつの行政書士経営は一応、
駿河屋なりのビジネススタイルになりそうです。
そんなふうに回ると、相続や遺言の相談が同時についてくる。
正直、ターゲット層が全く異なるので、宣伝も営業も広告もしないが、
相続にしろ、遺言にしろ、この手の老後に関係ある相談は多くありつつある。
先日もお話が来たが、詳しい先生の名前を伝える程度の紹介だけはしたが、
どうなったかは知りません。
今後は嫌でも絡んでくる相続の理解ぐらいはしないと思うぐらい需要はある。
ラッキー業務として扱う感じで、少しぐらいはかじるものいいかもしれない。
が、入管や風営の改正動向をとらえることが重要(^_^;)
弁護士の思考回路が羨ましい(^_^;)