今迄、行政書士以外の他士業の方々からも、誠実な方ですね、とお話を聞くことがありましたが、
昨日、大阪で、たまたま士業以外の初対面の一般の方と話をしていたら、
行政書士で知り合いがいますょ
とお話をしたので、
どなたですか?と聞いたら、
その方でした(⌒-⌒; )。
誠実な方ですね、と言っていました。
そんな神戸から離れた大阪の街で、初対面の方から、理想とすべき行政書士先生の誠実な評判を聞いたら、
駿河屋も、自身の人を見る目だけはあるんだな(⌒-⌒; )と思うと同時に
行政書士として、かくありたいものだと再確認した日になったもんです。
駿河屋はつぶやき会長のような誠実さはありませんし、行政書士に対する真摯な想いに及びもしませんが、
少しでも近づきたいものです(⌒-⌒; )。
駿河屋は、一人で好きなように行政書士業をさせていただいていますが、
それもこれも、つぶやき会長のような誠実な行政書士先生が長い年月をかけて、行政書士の信用と地位を築いていたからだと忘れないように、
一件、一件頂く依頼は、駿河屋だけの努力ではないことを肝に命じて、行政書士の仕事をしていきたいものです。
駿河屋の行政書士生活が、そんな誠実な田中会長時代からはじまったことが、最大の幸運です。
と、ヨイショしても、仕事や肩書きや利権が降って来ませんし、そんなものはいりませんが、
士業としてのモチベーションやマインドを維持にはなりますから、だからこそ、その志と誠実さに、堂々とヨイショしつつ、
脱藩商人・駿河屋も、サムライのつぶやき会長に一歩でも近づかないと、と思う日々です。
(⌒-⌒; )
