駿河屋のつぶやき(臨時号その②)〜神戸からの撤退 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
寝ても覚めても美しい訛りが頭から離れない。
それと同じように商圏とした地から撤退して離れるのは勇気と決断がいる。

行政書士になって専門分野を営業許可にした。
そして、理念を、営業許可を通じて街を活気あるものにする、とした。

その中で、登録して一ヶ月後の6月に神戸にセミナーを受けに行った。

このセミナーでの出会いや出来事が、今後の人脈作りや地域戦略の方向で、かなりのキーポイントになっている。

ここで餓死した兄貴と再開した。再開したと言っても、さっきのブログに書いたように最初の研修で隣に座っていた人かも?との曖昧な認識しかなかった。

この神戸の地でのセミナーで、姫路の同業者がいるとはなぁと思いながらも、数人の士業とも知り合った。そして同世代の経営者や元気な女性経営者達との出会い。

一気に自由業としてのマインドと人付き合いが始まった。

最初は皆、志が高く夢を持っていたので、Facebook元年で、繋がりは早かった。
仲間が開店したらお店に行ったりと人の繋がりも出来ました。
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また、リピーターで別の方と行ったりと
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ガッチリと信頼関係が出来た方とは今でもお付き合いがある。


まあ、いいことだけではない。
路線の違う方とは関わることは無いのも事実。

そんな一部の方が、いろんな企画をしては徐々に、親しかった同期とも関わりが薄くなり、

駿河屋のキャラクターや路線は、神戸のキャラクターとは違うと判断した。

とはいえ、今でも親しい方が大半ですが、一度、神戸を離れる決断をした。

そして、目をつけたのが、聖地・尼崎だった。

尼崎のセミナーに行こうとしたら、この神戸で知り合った女性がコッソリついて来たんで、二人で潜伏(^^;;。

ここから尼崎が始まったψ(`∇´)ψ
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神戸からの撤退。

そして尼崎への切り替え。

そして、今期から西宮、芦屋へウイングを広げます。

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そして、神戸も攻めていきますψ(`∇´)ψ










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