遺言を書くほど財産はありませんが、このまま死んだら駿河屋の財産はどうなるんやろか~と考えたら
遺言も大切な作業かも知れない。
最近、流行りのエンデングノート。
何のために書くかは人それぞれでしょうが、ふと…思う。
今、死んだら、
このブログは?Facebookは?Twitterは?書類は?研修資料は?丹波屋さんから借りっ放しの派遣資料は?鳥師匠から借りっ放しのカバチタレは?
パスワードは?彼女は?ささやかな女性友達は?餓死した兄貴に貸した1000円は?理事長ψ(`∇´)ψ?師匠様から指導を頂くために予約した鳥貴族は?
などなど、書かないといけませんが、
エンデングしたとき、誰が悲しむのかだけは認識しないと。
そうすれば、その人と生きていく時間を大切に考えるようになるんだな。
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