今日は姫路から行政書士が甲子園に来ました。
業務が広い行政書士はメリットでもデメリットでもあります。
最近、将来的な事務所の在り方を考えてます。
最近、同業者と飲むことでヒントなり気づきがあります。
一人ではどうしても能力的に、時間的に、精神的に限界もあり、仲間や横のつながりは大切なもんです。
仲間は多ければいいもんでもないし、飲んで楽しいだけの憂さ晴らしは意味ありませんが、情報交換や意見交換は非常に大切なもんです。
風俗営業許可を専門に頑張りますが、いろんなチャンスも拾って行きたいもんです。
自己否定が必要だと金森茂樹は本に書いてます。
帝人や富士フィルムが業種転換して生き残りましたが、
行政書士も、時代の流れで、専門分野や資格を大胆に転換しないといけないときもありますが、なかなか士業の視点でしかみれない。
ただ、どのような仕事をしたいのかで自己否定のあり様も違います。
今週はお客様と面談があっただけで、後は同業者や提携士業と飲んでました。
同業者と飲んでも、売上や利益にもなりませんが、
士業としてどのように仕事をしたいかを振り返ることができます。また、勉強にもなります。
非常にありがたい一週間となりました。
まあ、外で飲むのはお金もかかるんで、駿河屋の一階店舗でビールや惣菜を買ってきて飲むのもいい(^^;;
この前、提携士業さんとそんなことをした。
それを駿河屋貴族というψ(`∇´)ψ
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