知的資産経営報告書と融資、人材育成 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
知的資産経営報告書は来年以降、商工会議所が後押しするでしょう。

ある融資コンサルタントが事業計画にアピールすべきは技術力や人材育成などだと言ってましたが、知的資産のことなんでしょう。

行政書士会の研修や行政書士の報告書は、その分野に強い学者の方法論を軸にして、価値創造ストーリー云々をベクトルを真逆から掘り下げていますが、

たぶんね(^^;;

親しい弁理士先生はそんなことは一言も触れずに、実務的に今ある知的資産をどう活用し果実を得ようかの視点で書いている。

どっかの米屋の知的資産経営報告書がありましたが、報告書を書いた後、何か果実があったのかを知りたい。

あれば我が米屋の報告書を勝手に書くψ(`∇´)ψ

和菓子屋も書いたらといえば、なんぼでも書くネタはあるけど、
書いた後、近江八幡にある個性的な栗大福の触感や食感のネタバレになると元も子もない。
見えない強みこそが力の源泉でもある。

職人は黙して語らず。
だから、社内の人材育成や技術力承継、融資のネタには書いたらいいと思うけど、

それか、公表することが宣伝やコラボ目当てなら書いて公開するのもいいんだな。

…前にも似たようなブログ書いたような…ψ(`∇´)ψ

それに…

何を言いたいか分からなくなりましたので、この辺でψ(`∇´)ψ








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