溶接の技術~尼崎の技 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき

今回、作成したチラシは初めてですので素人がありますが、今後、さらに改良しながら作っていきたいです。


産業フェアということもあり、ご縁のある長島溶接工業所 さんの商品を一緒に置き、チラシにも掲載させていただきました。


商品といっても、趣味で、鉄の塊から作った昆虫キャラクターです。


ただ単に昆虫に興味ある方から、溶接関係の方がその技術に興味もったりと、いろんな方が興味を持ってました。


本来の用途は介護用の手摺から様々な分野で溶接技術は活用されてます。




駿河行政書士事務所 suruga210号 masuda munetaka -image

同じく産業フェアに参加されていた他の企業さんも趣味でオートバイや戦車を作成したものを展示したりと面白いものでした。



今回は事務所案内のチラシの周りに4つの昆虫を並べました

花を添えるよりも虫(^_^;)  


他には、産業系の高校生の作品も設置されてまして、初々しさと高校生なのにすでにここまでのモノを作れる技術に感心しました。


士業は屁理屈の世界なので何も生み出すことはできませんが、


今の日本の発展に貢献したのはこんな技術を持った方々にあったんだろうと当たり前ながら思います。


神戸や大阪のオフイス街にはない元気と活力を感じた2日間でした。



駿河行政書士事務所 suruga210号 masuda munetaka 


右に回して読んでね(^_^;)