介護 社労士と行政書士 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
おはようございます。介護分野を扱いたいが、行政書士は社労士と提携するか兼業しないといけない。

駿河行政書士事務所は比較的に社労士業務と関わりやすい依頼や相談があります。

社労士の資格それ自体では業務範囲も狭く、専門性もあるけど独占業務もしれている。

経験の浅い士業では社労士一本ではなかなか厳しい資格かなと勝ってに思う。

ただ、社労士の知識は半端なく重要です。
資格それ自体も価値がありますが、知識のメンテナンスがもっとも重要。
この知識を駆使して行政書士業務と絡めながら依頼を取り付けたいです。

資格の数よりも依頼の数が重要ですが、介護や派遣事業が絡んだら…
兼業社労士になるか、提携社労士です。

給与計算や社会保険、労働保険関係の細かい業務は苦手ですが、許認可権が絡む社労士独占業務は欲しいものです。

そんなわけで、チラシには堂々と介護、派遣事業を列挙しましたが(^_^)
提携社労士様、よろしくお願いしますψ(`∇´)ψ








iPhoneからの投稿