事務所内は蒸風呂状態(^_^;) | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき

こんにちは。


メインに使っている事務所の空調機が先月から調子が悪いのでスプレーをかけて強制的に掃除してます。


そのため、この部屋は蒸風呂状態です。


他の所で作業してましたが、このパソコンのほうが使いやすいのでまた蒸風呂状態でブログ更新してます。


汗だくだくです。


ただある方が仕事で冷房もないところで作業することもあると言ってましたので、それに比べれば甘ちゃんなことを言ってはいけません。


士業は机上の作業が多いですので節電とか気楽に言えますが、


介護現場の蒸し風呂状態の話を聞くと冷房のありがたさや重要性もあります。


経験や現場を見ないと何ごとも空虚なものになります。


弁護士会が現場で頑張るようです


そして


行政書士に対して日弁連の会長みたいな人がいろいろと言ってますが



日本と中国のようなバランス関係に見える。


行政書士会も、行政不服かなんか知らんけど、入管業務だけは死守してほしいものです。


将来的に、『法的に争いのある入管業務は行政書士はできません』と正義の味方である日弁連が因縁をつけてきそうです。


でも


毒饅頭喰らったような長老を追い出し、旧態依然とした行政書士会を改革するチャンスかも知れません。



でも、駿河屋は、組織人間みたいな派閥争いに興味はないので、


士業として、蒸風呂のような現場で働くお客様のケアを最大限に考えます。