新しい分野への挑戦 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき

こんばんは。 行政書士もスポッとの厳しさはありますが当たれば結構、単価の高い仕事もあります。


社労士や税理士がどんな業務を日々しているか分かりませんが、給与計算や記帳や書類作成ならマンネリしそうです。


まあどっちもどっちですね(^_^;)


大阪の弁護士さんの事務所に行く機会がありますが、その方はかなりヤリ手です。


ひっきりなしに電話が鳴り、事務所に行けば必ず依頼人がいます。


食事するだけでもポンポンとビジネスアイデアが出てきて、今がガンガンとのっている時なんでしょう。


法律に基づいたアイデアですからリアリティ-があります。


夢物語のアイデアを提案される書き物などがありますが、


それは規制や法の限界があったり、できないでしょう(^_^;)というものもあります。


もしかしてこの弁護士との出会いが駿河屋にとって大きな変化になったかも知れません。


爆発的にリアルな経営者とも交流できてます。


駿河屋なりに新しい専門分野を温めています。


お膝元の西宮を軸に住宅街ならではの分野を創めたいと思います。


この分野の方々とも戦略的に人脈を構築していきたいと思います。


一㍉も目新しい分野ではないですが、住宅街でこの西宮・尼崎の人口構成比をみれば需要はあります。


それに駿河屋が関わるにはドンピシャリです。


暫定の専門分野の風俗も需要はあるんでしょうが、景気に左右され、おっさんたちは我慢したらいいだけですね(^_^;) 景気に左右されるのは辛いわ(';')


来年の平成25年8月までに、事業プランから新生駿河屋の広告・宣伝・売名から営業をしないといけません(*^。^*)


その間は、風俗営業専門の行政書士として、影武者である、もう一人の増田君に餓死しないで、頑張ってもらいますm(__)m


バブルに浮かれてないでコツコツと来年の準備も頑張りますm(__)m


深く、深呼吸しますm(__)m