このブログは宣伝のためではなく、自身の仕事や人間関係の葛藤を恥もなく書き綴ってます。
そういうわけで、読んでも意味不明なこともあるかも知れませんが(^_^;)
いつも読んでくださりありがとうございます。
ある仕事を取り扱うことに対してネックになっています。
仕事と家庭のいずれかの選択が迫られている。
進退両難の地位とはこのことかもしれません。
この仕事の業務内容のことをもっとわかって欲しいと思う、一面、
自分も相手の人生観や価値観を分かろうとしてない頑な面もある。
ただ、士業の仕事のことを分からないで意見を言われると、単純な駿河屋はカチンとくる。
こんな気持ちが続くなら、家庭なんていらないとも思ってしまう。
と同時に、子ども頃の夢でもない行政書士なんていつでも廃業してもいいし、今まで付き添ってくれた人を大切にしたいと思う。
何のために仕事しているんだろうかと空虚な気持ちにもなる。
悩むのはやめる。と思いつつ、やはり悩む。
大切な人を失うかも知れないが、今は真剣に士業として生き残れるように最善の解決策を考えつつも、
やはり、大切な人を幸せにできるよう行動していきたい。
要は、人生の決断ができない情けない自分がいる。