一人の時間わたしが “ 彼 ”を見たのは、奈良 のとあるレストランでした。 窓の外を眺めるその姿、 忙しい公務の最中、ひとときの一人だけの時間。 穏やかな表情の中に疲れが見てとれました。 わたしは声をかけずに、がんばってと心の中でエールを送ったのでした。 平城遷都1300年祭キャラクター 「 せんとくん 」 http://www.1300.jp/index.html ・・・こんな顔だったっけ? ニセモノ? 角が垂れ下がってるではないですか。 気ぃ、抜きすぎではないですか。 いいけど・・・。