これでも僕は父親なんだ -3ページ目

これでも僕は父親なんだ

半父子家庭の日常を語る徒然日記

今日は朝から調子が悪かったんですね。

朝から気力も体力も尽きているという感じ。
頭がぼー、体がふらふら~という感じ。
母からも、「会社まで車で送っていこうか?」「早退する?休む?」などなどいってくれますが、そうもいってられないので、朝から最後の気力を振り絞って会社に行きました。
なんせまだ入社してから一ヶ月もたっていないわけですからね・・・。

それで会社に行っても、まぁ仕事にならないわけですよ。
仕事の量ちょっと減らしてもらおうと思って、先輩に「調子悪いです・・・」っていったら、なんていったと思います?
またまたー、冗談でしょ?
信じてもらえませんでしたカゼ

ひどいと思いません?
いつも仕事の合間に冗談ばっかりいっている僕なので、狼少年みたいになっているらしい・・・。
仕事関係で冗談はいったことないですよ?仕事はまじめにやっていますよ?
でも普段の会話のなかであまりにも冗談の割合が普通の人と比べて多いのはわかってるんです。
でもでも、顔色とか見て信じて欲しかった・・・。
やっぱり「富士山の日だから、今日は静かにしています」とポストイットを先輩の机の上に貼っておいた前振りが悪かったのか・・・。

ということで、今日もいつもどおりに仕事をせざるをえませんでした。
運のいいことに、通常の日より仕事が忙しくなかったのが幸いでした・・・。
でも、検査の量、普段と変わりなかったなあ・・・。でも忙しくなかった、うん。

仕事から帰ったら、夕飯食べて、すぐに就寝、倒れこんでしまいました。
娘も僕の体調を察してか、あまり近くに近寄ってこなかったなぁ。ごめんよ、娘。

健康も能力のひとつ。
体力も能力のひとつ。
会社にとったら労働者は賃金を支払う以上、平等に仕事を与える。

それを実感した日でした。

でも、おかしいなあ・・・。
入社する前は、半年ぐらいはのんびりして、ゆっくりやってくださいっていわれたのに、普通の人と同じ仕事してるなあ・・・。おかしいなあ・・・カゼ

初めての記事投稿で、いきなりなんなんですが、疲れていますショック!

家庭の諸事情で、一年近く親に娘と共に寄生して生きてきて、二月からようやく働き始めることができるようになりました。
一年以上寝たきりに近い生活を送ってきたのと、今まで経験したことのない職種、なれない職場ということで、肉体面、精神面でも疲れています。

頭も体もを使わない作業の楽な職場なはずなんですが、すっごく疲れるんです。
寝ていることに慣れすぎてしまったのと、何年も前から働くことに疲れてしまっていたことによる労働への拒否反応から疲れがでているのかなあと思います。

でも、働かなくては食べてはいけないから、働いているという感じです。
よくいう労働の喜びといったものは、四年前ぐらいに仕事を失敗してから感じたことがありません。
働くことに喜びを感じることができたら、疲れもとんでいくのかな~という感じもしますが、まだまだそんなところまでいきません。

でもこのご時世、働くことができるだけ幸せだと思わないといけないと常々親から言われています・・・。
確かに頭ではそう思いますが、心のどこかでしこりが残っているという感じがします。

娘の養育費などなどお金を貯めておかないと、後々困るので若いうちにできるだけ稼いでおかないとなあと思います。

そう、すべては娘のためにと思ってがんばるしかないのです。
ロト6でも当たらないかな~とか思ったりもしますが、買わないのでまずあたりませんね得意げ

今日も早めに寝るか~・・・・。
はじめまして、すろうたといいます。

父、母、僕、娘の四人家族で暮らしている、普通とはちょっと変わった家族構成の日々をブログで書いています。
妻とは離婚したわけではないですが、訳あって別居して暮らしています。

そんな暮らしの日常などを徒然なるままにブログで書いていこうと思います。
内容は、主に日常の出来事を、時々趣味のことを書こうかなとか思っています。

twitterでもいいかなと思ったのですが、僕の書きたいことはどうしても長文になってしまうので、ブログにしました。

それでは、誰でも、気の向いたときでいいので、読んでやってください。

よろしくお願いします。