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最近は連日ぶっころされてます(笑)
ブログは書くべきなのか悩んでました。
スロプロって
いやスロットで食ってくことはできるかもしれない。
しかしながら・・・最近の状況はあまりにひどい。
何か積み重ねてきたわけではない自分にとって。
スロット歴は短いとはいえ5号機時代から稼ぎ始めて正直現状に危機感を猛烈に覚えます。
4号機のときは設定なんて気にしなかった。
それは遊び打ちもあったけど6じゃなくても出たから。長い目で見れば負けていたのだろうけれど
その日限りでみれば、4万勝てたり、3万勝てたり
1万連日負けたりと
でも楽しかった。
けれど今のスロットは少なくともそういうことはない。遊び打ちなんて、稼ぐ前提じゃなくても打ちたくもない。
5号機ということに原因はあるのかもしれないけれど・・・
イベント、6じゃなければ設定1みたいな。
全機種6入り!!といっても、わかりやすいところにはサクラ。
わかりにくいところには入ってるのかどうか微妙ライン。
4かもしれないし5かもしれない。6だけ別格に割が高く5になるとわかりにくいけれどでない。割が極端に下がる台ってあるじゃないですか。
その最たる機種がバイオであったり、エヴァ約束。
よくあるパターンだとこのラインでしょうか。
エヴァは極端ていうほどでもないけれど
4ならまだしも56判別は不可能です。
信頼度を調べることも仕事なのだろうけれど
正直やる気という言葉では片づけられない状況に感じられます。
もちろん稼いでる人は稼いでいるのだろうけれど
きっと50も純益にスロでピンで稼げてる人はいないだろうと思います。
機種自体がつまらないわけじゃないけれど・・・
あまりにも6が少ない。
イベント狙いだけに絞っても
600人
700人きて台数300台とかでさらに狙い、事前の下見を合わせてツモれるかと言われればかなり厳しい。
6の空き、設定発表狙いを併用してもライバルが多すぎる。
スロプロだけじゃない、一般の人でも6で出ればやめないし、出なければやめるかもしれないけれど
それを狙っている人が二桁、もっといえば3桁に近い人が1台を狙うような状況。
大袈裟でもなんでもない、見てきた現実。
そのなかで目を光らせやる気をみなぎらせることができる人がいれば最強ですよ(笑)
やる気を出してとれることもあるけれど・・・あまりに厳しすぎる。
正直厳しいです。
避けてきた激戦区にも足を運んでみたけれど
ガセイベントに、ライバルの多さ。抽選勝負でのあまりの競争率。
愚痴を言うようになったらスロプロなんてやめたほうがいい。
今はスロプロになりたいなんて言えないし。
この状況は悪化の一途をたどるしかない。
聞けば、いずれは小役の数値など
台に関してのくわしい解析がわからなくなるらしい。
メーカーの発表を信用する以外に調べることができなくなるそうです。
雑誌でも公表ができない時代。調べられない時代。
以前の2027のように。設定差のあるポイントがわからない。
今で言うならツインエンジェルに関してのくわしい解析が出ないことがそうなのだろうかと勝手に思ってます。
高確、低確でのナビの獲得率。
そこに関しては一切どこも触れない。
456。奇数と偶数だけにしては、小役とボーナス分母だけではないであろう設定のあるポイント。
そこは教えない。メーカーが発表しないのもあるけれど雑誌でもおそらく調べられないかその他に何らかの理由があると思う。実際は違うのかもしれないけれど、見えないものは疑うべき。
今後このような状況になったとき
設定差は不明、機種特性は信じられない。
店のイベントは信用できない。
夢花月のように誤爆ばかりして
ああ、あれが6だったのか?そんな感じに思う日が来るのもそう遠くない。
意図的な連チャンが発動しようと、天井が存在しようと
それを証明することができない日がくる。
それはまた新たな時代の開拓なのか、さらなる悪化の一途をたどるのかはわからないけれど
今のスロ状況が好転するとは思えない。
ファフナーに関して打ち手は何も悪くないのに店側の張り付くといったような行為。
打ち手側の意見は通らない。グレーゾーンな世界。
生きていくために、そんなとこでやってこうと思うのは自殺行為に等しいと感じつつあります。
負けているからネガティブってこともあります。
けれど負けている原因が6がないから。イベントがガセっているから。
ぬるい立ち回りをしているつもりはない。
トッププロから言わせればぬるいのかもしれない。情報ということに関してはまだまだ浅すぎる。
でも知ってる範囲内であきらかにどこも悪化の一途をたどっている現状は疑いようがない。
キン肉マンが無くなったことで今現状ガセができない機種なんてほとんどない。
南国だって確率の問題と言われればそれまで。
限りある6はライバルとの競争率。サクラの存在。
挫折を味わうには十分すぎる状況です。
パチを打てばいいのかもしれないけれど
そう思っていたけれどいざなってみると
スロプロを目指していたわけでパチも打ちたかったわけじゃない。
スロが好きだからやってきたのに
自分でそろそろ厳しいと感じたら、ほかに楽しい興味の引くものを一生懸命やるしかない。
幸いにして今はほかにやることも
逃げ道も用意されてる岐路にいます。
どうするべきなのかわからないけれど
スロプロを目指していくってことがすべてではなくなりました。
という報告です。