にゅ~スロ庫@ファイブ.jp

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日常系から自分の趣味、ニュース等、基本的には思った事や気になった事などなど。様々な事柄を記事として語る日記風ブログです。

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 夏休みですが台風です!!


観測史上初の茨城県に上陸した、台風15号。いわゆる逆走台風で、東から西に移動するルートですね。


そもそも観測史上初とは言うが、地理的な関係や台風の発生場所や進路から可能性が低いってだけで可能性がありえたはずですからね。大層な言い方はしているが、今まで無かった事が起こる気象条件が今の地球で起こっている事です。


7月に欧州の方では熱波で40℃越えで死者が出ている程。正直に言って欧州と日本や東南アジアとでは湿度の差があって、湿度80%の35℃と湿度30%の40℃では不快に感じる度合いが、湿度が高い方が不快よ。日本は、気温が高くて湿度が高いから厄介なんだよね。


逆走台風は、台風の性質上、通過した後が雨が増える傾向。台風一過で晴れるは、通常航路の東から西へ行った場合ですね。

今週は天気がよろしく無いので、注意が必要ですね。


 体調面とか色々は復調はしているけど、どうも頭の中までは難しい様で、むしろ気持ちの話ではあるんですけどね。

Amazonプライム・ビデオの話もかなり久しぶりですね。見た作品は前に調べた時は見放題では無かったんですが、いつの間にか見放題になっていたから調べたら3月15日からでした。



見た作品は『かがみの孤城』ですね。

原作は辻村深月さんで、2018年本屋大賞を受賞する大ヒット小説を2022年に映画化した作品ですね。色々とメンタル不調気味になりかけていた頃に少し前に気になって調べたんですが、すっかり忘れていて、たまにプライムビデオで見つけてウォッチリストに入れてあった。


感想を言えば、かなり惜しい作品ですね。

原作は未読なので、どれほど素晴らしい作品かはわかない。でも、この作品だけでその素晴らしい部分はかなり体験できる。惜しい部分を先に言えば主人公の『こころ』を中心に物語を語っている関係上、それ以外の部分がかなり端を折られているとかなり感じるんですよね。登場人物がこころ含めて7名+1名いて、それぞれに事情があってお城に来ているのはわかるとは思うし、その辺の部分は後半に語られてはいる。ただ、その部分は多分大幅にカットされているんだろうなぁ〜って見て思うわけ、説明不足感がかなり感じて、「え?」みたいな疑問や、「そんなもん?」みたいな感じるほど、よくわからない部分が絶対に出る。


登場人物が中学生と言う事で、そういった学校へ行けない悩みと言うのはある人は多いのだろう。自分の中で凄く良いなと思った事があった。それは、「こころ」が学校へ行けない事に対する『母親の対応』ですね。

アニメや実写ドラマで過去のこの手の思春期の若者が主役の作品と言えば、親の存在と言うのは必ずしも味方では無いと感じる。子供心を理解できない、わかろうとしない、そのクセに親や社会の都合を押し付けると言う事をよく見てきた。大人と言う存在は理解している様で、実際に向いている方向が子供達とは違うみたいな立ち回りが多いと思うんだよね。この作品に関してのこころの母は、初めはそういった形で向き合っていない様な印象はあったが、中盤にこころを理解して向き合い見る方向がこころと同じ方向で大人と言う存在を見せていた。それはこれまでの作品とは違う形での、子供達に対する大人の在り方であり、現代的と言えばかなり現代的な寄り添いなのかもしれないと思った。それは、良い意味で、裏切りでは無いが安心感と言うのを与えてくれる。


世の中と言うか周囲にそこまで理解してれる人々がいることが、どれだけ素晴らしい物かとは思う。現実にそういった理解する人々がいる環境があれば、不登校や人生の悩みがある人は少ないんだろうとは思うが、そんな都合よく自分に自身に寄り添う人がいるとは思えないのが、世の中の常だとは思う。ただ、『絶対にそんな存在がいないわけでは無い』と強く言えるし、多くの悩める子供達に言うべきであり、知らせるべき。同時に大人と言う存在は、やはり良い悪いはいる。アキと言う少女が、大人によろしく無い目で見られていて襲われそうになる描写があった程ですからね。


自分自身は未熟な大人とは思っており、そういう人間が見ていて純粋な気持ちとしているには、凄く難しいとは思う。『体験』が、人を成長させるとわかっており、その為に行動する事ができる状況は凄く良いと思うのはわかる。ただ、大人になると後戻りができない状況に非常に敏感になる。子供の頃、その頃には戻れない事がわかるからこそ、どうしようも無いと感じる事が多くて行動ができないんだろうね。冒険できる子供や寄り添う大人の物語を見ると、自分は何か思ってしまう事こそ、どうしようも無い程の大人なんだと自覚してしまう。過去をどれだけ見ても変わらず、今を見るのがね理想なんだとも知っている。けど、未来を見ている見てしまうからで、今でもそのループが抜け出せない自分がいる。

作品を通して、そう見えてしまう人がいるのだろうかはわからないが、若い頃にであうべき作品でもあるのかな?


話が少し逸れたが、作品としては素晴らしいです。アニメとして作りは映像や声優さんは問題は無いし、良い。完璧な作品と言うとやはり説明がもの足りないと感じる部分があるのはしょうがないのかと。そもそもが素晴らしい作品と感じたなら、もっともっと詳しい原作を読めば良いんだろうと思う。小説に対する入門書として、本作品があるならば、十分である。かなり興味は湧くからね。ネタバレはわかってはいるが、いつか原作小説は読んでみたいとは思ったかも。













 7月28日に起こった熊本県熊本市を震源とする地震について。


熊本県宇城市氷川町では、最大震度7を観測したほかに九州の広い範囲で強い揺れを観測している。また余震が頻発している。

真夏の大地震と言う事で、猛暑日が予想されており、被災地はかなり厳しい状況にある事でしょう。


大きな地震はいつどこで起こるかわからないので、いつ起きても良い様に準備が必要だとは思うんですよね。物資などの準備もそうですが、地震発生直後から話題になっているイオンモール熊本での大爆発について思う事があります。


学校や会社、施設などの避難訓練、防災訓練で言われる『おかしも』『おかしもち』の重要性ですね。

・お:おさない(押さない)

・か:かけない(駆けない、走らない)

・し:しゃべらない(喋らない)

・も:もどらない(戻らない)

・ち:ちかづかない(近づかない)


押さない駆けない避難時に慌てない行動が必要と言う事ですね。

喋らないは避難中に避難誘導されるの様な情報の聞き取りや周囲の危険状況など安全確保の為に必要性が無い場合は会話を控えるべき。

戻らない、近づかないは、まさに今回のイオンモール熊本で1番思う事ですね。


地震発生直後は、どこで無いがどうなっているのか不明で状況把握が難しい。大きな建物、高い建物からは何が落ちてくるかわからないし、ガス漏れの危険性は昔から言われていた事ですね。地震直後で冷静な判断ができなかった事もあるし、地震発生直後に爆発では無いので、イオンモールの件は難しいですよね。ただ、3000人もの人々が当時その場にいて、速やかに建物から退避したと言う事実は、実際には素晴らしいものであったと思うし、一歩間違えれば多数の死者が出てしまう様な状況下であったわけですからね。

状況判断とその指揮命令系統が構築できる状況では無いとは思うんですよね。やはりこういった状況を見ると自分も含めて注意は必要ですね。身を守る行動は自分の意識から。


被災された地域の皆様、心よりお見舞い申し上げます。1日でも早く安全と平穏が戻ることを願っております。


 先月、腕時計を買った。その記事自体は、今月頭に書いたが、買ったのは楽天市場でした。



その時に購入したポイントが入りまして、期間限定の倍増ポイントがありましてね。通常ポイントとは別に期間限定が約1200ポイントあるので、何か欲しい物が無いのか考えていた。


そこで思いたったのがスマホケースですね。

今のスマホケースは、スマホ購入時に買った間に合せのケースだったんですよ。


以前の記事にそのケースがありました。大体、1ヶ月程しか使って無いと思った。


その後、NIMASOのクリアケースにするが、1年以上使って変色しているので、さよならをした感じですね。

そうそう、NIMASOのケースはAnkerのスマホリングとTYPE-Cケーブルと同時にブラックフライデーで買ったんだったわ。

その後、さよならしたNIMASOのケース後はあれやこれやと考えていたんですが、そういえば間に合せのケースが予想以上に良いって思い出して、100円ショップに売っていたMagSafe化する金属を貼る事でスマホリングの使用可能状態へ。


そうする事、約1年以上が経過して、汚れ以上に傷やダメージがあってね。交換時期かなっと思っていたんですよ。

そうして見つけたケースが以下。


左←が旧スマホケース

右→が新スマホケース


色合いも以前よりも明るいネイビーで、金属では無くて、磁石のMagSafe対応型ケース。



カメラ周りは金属で色合いが凄く良い。


このクオリティでお値段1580円!!!

思った以上に満足なケースだった。


結局、悩んでいた中に手帳型やMagSafe非対応の革製のケースとか、見た目や機能が凄く良いのもあったんですが、車でカーナビを使用する為にどうしてもワイヤレス充電に対応している必要がね。


ネイビーにしたが、各種色があるので本当におすすめです。







 体調はまあまあ回復はしたが、どうも精神であったりメンタルが治らない。


正直言って、ブログの方は何を話をしたら良いやらと言う状況にはある。

そもそもが暑い、暑すぎるだわ。

酷暑日ですからね。異常気象ではあるんですよ。


まあ、日中家にいないが、夜の熱帯夜はね。ガンガンにクーラーつけている状況。ガンガンではないんだけど、どうもクーラーが疲労回復にイマイチなんだろうか?


そういえば、精神的ストレスがある場合、好きな物を触ると良いとは言う。

好きな物?好きだった物???


パチスロ行きたいなぁ〜って感じか?

まあ、好きな台なんてもうほぼ置いていないんだわ。今年導入台はで触れた台がまさかの1台もなかったわ。実機買うのが賢明とか思っているわ。

1000ちゃんとか打ちたいんだけどなぁ〜。


それにしても、今年は暑いので気をつけよう。

特に体調面でね。

 最近、また体調不良が起こっております。


今年何度目だろうか?

あんまり心身に負担をかけるのは良くは無いんだけど、どうしても不安は取り除くのは難しい。


安静にしているつもりではあるが、それでも難しい場面が多々あるんですよね。


自分の弱さと言うよりも、なんか上手く行かないのがね。どうせ次なんてとは思うけど、本当にそう思えるのかがね。


どうしたら良いのだろう。

本当に本当に。


 以前、腕時計の話をした。
前回の記事では殆ど付けないとは言ったが、約1ヶ月で心情に変化が起きて、なるべく着けるようにしている。仕事に行く時は毎日、家を出る前に前回の記事で購入したいチープカシオと呼ばれているリーズナブルな腕時計「F-91W」ですね。


今回の話は新しい至高に腕時計を1本を購入した事です。

カシオ、エディフィス『ECB-2200YCB-2AJF COOL BLUE EDITION』







カシオのエディフィスブランドは、日本ではそこまで人気と言うか知名度のあるブランドでは無いかな。時計好きやモータースポーツ好きには、ある程度知名度はあるとは思う。少し大きめな電気屋の時計売り場にはあるが、ドンキの様なディスカウントショップには無いかな。海外、特にヨーロッパや中東、東南アジアの方で人気であるとは聞く。

それにしても、本当にカッコいいわ。
何が良いってメタルの質感が全部ブルーなのに加えて、アクセントとなるインディゴブルーのカーボンファイバー樹脂ケース。この青みの違いによる魅力的なブルーのコントラストですよ。エディフィスブランドは何機種か検討していて、一目惚れに近い形ではあった。
スポーティなデザインでエディフィスのコンセプトのモータースポーツの感じが、今の自分に凄く青色と相性が良くってね。

当初は腕時計を買うならG-SHOCKシリーズをずっと考えていたんですよね。価格差がかなり大きく、どうも種類が多すぎてかなり決めかねている状況だった。ネットを検索していると、凄く気を引いたのがエディフィスですよ。検討していた腕時計にプラス1万円ほどで、ビジネスでもカジュアルでも使いやすい腕時計が買えるとわかった時点でもう即決だったよ。

今の仕事は、残念ながら腕時計禁止の職場なので、日中に着ける機会があまりない。現在の通勤退勤時は基本的に「F-91W」ですね。最悪無くしても、約2000円で買えるリーズナブルさだから、仕事関連で全世界で人気出るわけだよ。
今回買ったエディフィスは、休日にお出かけ時は常に着けている。

今まで時間なんて携帯やスマホで十分だと思っていた。その為に腕時計が欲しいとは思わなかった。元々は腕時計に興味はあったが、状況が状況だったからね。そんな中でここ最近、気持ちに大きな変化があった事で習慣や行動が変わった。そうすると、やはり自分自身に身をも変えたいと思うんですよね。
思考が変える変化。

腕時計はピンキリで値段もデザインも何もかもこだわるとキリがないです。やっぱりデザインの好みが1番に置くべきで、着けて良いなとか、好きだわって思う時計こそ、至高の1本であると思うんですよね。そういう気分にさせてくれることが、今となっては不思議ではあるが、それは凄く心地よく、幸せな気分だと思うわけ。心境の変化は様々な事柄に異変を起こしている状況だったり。






 眼鏡のおかげで世界がクリアに見えるのは、何度か話をしているが、眼鏡をかけて行きたい場所で最初に思ったのが映画館でしたね。

っと言うわけで、舘ひろし主演の『免許返納!?」を観に行った。




主演の舘ひろし、現在76歳ではあるがまだまだ元気ですね。役所の南条弘は、『免許がない』と言う1994年の映画の同名同役と言う、実質の続編である。

その為に過去の作品に出ていた映像や役者が出ていたりしている。


一様はPG12指定であるが、確かにたばこや暴力が関連した作品にはなっている為にそうなのかな?普通にコメディ映画なので、所々で笑わせる演出があるし、結構楽しめる感じですね。映像や舞台、物語も凄く良く映像も全く古くは感じないのだけど、全体的な雰囲気と言うか、展開と言うか、やけに古臭く感じる部分が多々ある。昭和臭ではないが古臭さが精神年齢ではなく、全体的な実質年齢が高い為にそう思うのかもしれないですね。若い人向けの映画と言うよりは、40歳オーバー対象みたいな感じ。最後にエンディング曲がまさかの「THE ALLFEE」ですからね。


公式サイトに、かなりネタバレがあるんですよね。もうね、これを見たら見なくて良くね?って感じもするが・・・。

あえてネタバレをするなら免許は返納します!!!


思うのは日本も含めて結構な車社会ではある。が、意外にも若い人で車の免許を持っていない人が割と多いらしい。少子化ではあるし、都市部では車の必要性は無いのもあるし、車自体の維持費が40代以上と比べるととは思う。

別にこの映画自体が免許を返納しろと言う部分を言っているわけでは無い。若い人向けに逆に免許習得映画と言うのも現代的に作ってみるのもまあまあ面白そうとは思った感じ。










 久しぶりにパンチを打たれたと感じる動画の話。


『意識高い系フリーザ』と言うYouTubeチャンネル。


いわゆる有名な声を使った語る系動画ですね。

以前、美輪明宏さんの動画を紹介した気がする。

ちょいちょい流し見で見てはいるんですが、思った以上にパンチにある動画があった。


「なぜ自己啓発を見ても成功できないのか」


この動画の何が凄いって、人間の本質をズバリ言っているんですよ。成功する人としない人の根本的原因をしっかりと伝えている。


まあその原本はアドラー心理学にある、人は経験によって決定されるのでなく、経験に与える意味によって決定すると言う事が言える。


自信がついたから行動するや不安がなくなったから挑戦するではなく、行動するから自信がつく挑戦するから不安が小さくなると言う事。

自己啓発を否定するので無いし、動画をみていても無意味だと言う事じゃ無い。自己啓発動画をみて、今行動する事が、未来の自分を作ると言う事。そういった積み重ねが人生を変えると言う点。


フリーザ帝王学と言う口調を含めて、ほぼ毎日動画を投稿している件。何気に凄いチャンネルだよな。










今日のひとことブログ

 

 

心が変われば態度が変わる。

態度が変われば行動が変わる。

行動が変われば習慣が変わる。

習慣が変われば人格が変わる。

人格が変われば運命が変わる。

運命が変われば人生が変わる

 

本気で人生を変えるには、こんなにしないと変わらないとも思うんですよね。ただ、思うには、『心』さえ変えれば、人生をも動かすと言う言葉なのかもしれないですね。

つまり私が言いたいのは


人生を変えるには運命を変えろ!

運命を変えるには人格を変えろ!

人格を変えるには習慣を変えろ!

習慣を変えるには行動を変えろ!

行動を変えるには態度を変えろ!

態度を変えるには心を変えろ!


これを読んだ方はどう思いますか?

 

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