にゅ~スロ庫@ファイブ.jp

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日常系から自分の趣味、ニュース等、基本的には思った事や気になった事などなど。様々な事柄を記事として語る日記風ブログです。

基本的に1日1投稿。
投稿時間は23時から24時の間です。

現在iPhoneでの更新のため、スマホで読みやすい形式なってます。


PCでの閲覧は若干見にくい可能性があります。

あくまで個人的なサイトです

 生きてます。

正直言って、しんどいですね。


あまりに気力の落ち様がちょっとまずいレベルで、五月病とか言うレベルじゃ無いかも。仕事は問題無い(っと言うか4月に支障が出て移動にはなったが)状況にはある。

そんな状況でも前に進まないと行けないんだとは思って日々体の調子は上げてはいるけど、やはり心やメンタルがね。体調を使うと気力が追いつかないで、頭の中が整理できず。ブログに関して先月の記事の数が8本、そして今月はこれで4本目ですからね。月に20本位は目標ではあったが全然書いてないわけだ。


結局、今の私は現状現在が全く見えてない、ずっとずっとずっと未来ばかり考えてしまっているんですよね。思考が止まらないんです。脳のオーバーヒートがずっと起こしており、それは先月から多分変わっていない。思考を止めない限り終わらないループが続く。


少しづつ少しづつ問題は解決しているが、やはり決断、大きな決断をする時が来る事がわかっている以上、思考が停止するのはただただ不安が途切れない。

少しでも少しでも言葉があればやれる気もするんだけど、マイナス感情が押し寄せる状況に折れそう。


そもそもが適応障害で仕事場がもうダメなんだろうから、そこから動く準備を先月から続けている。まだ自分の人生が終わるわけにはいかないから、それは未来の為。現実や現状は甘く無い状況で、逃げ出してからやる事も考えたが、訳あってそうはしない選択。

そう思うからこその未来の思考が止まらない、ループ。現在、現状がどうなるべきかは難しい判断。気持ちでは固まっているんだけどさ。


自分では勘が良いと考えている。むしろそうでないと人生なんて開けない。




楽天市場

 ゴールデンウィーク明けに不調が改善はしてはいるが快調まではまだまだで、気持ちやメンタルなどが上向かず。


ところで『東京5社』と言う言葉を知っていますか?

東京にある神社の中でも、高い格式と歴史がある5つの神社の事です。以下の5つの神社です。

・東京大神宮

・靖国神社

・明治神宮

・大國魂神社

・日枝神社

並び順番は、私が初めて訪れた順番です。

ゴールデンウィーク中に体調が良かった日に、府中本町駅近くの大國魂神社へ。そして、5社の最後の日枝神社へ。




境内の塀が改装中ではあったが、本殿や参拝は普通に行けました。完璧な状態の境内では無かったが、不思議とパワーを感じますね。靖国神社とは違った、ビル群に囲まれた方。山王日枝と呼ぶ通りに、高い場所にある感じも、やはり雰囲気を感じますね。

永田町って行った事全く無かったんですよね。

ついでに国会議事堂と首相官邸を見に行ったよ。




警察官の多い事もそうだが、これぞ永田町!!!

いや〜テレビで見た奴って言う田舎臭のするセリフ。そもそも約1時間程で行けるんだけどね。


そして、今日の本命である『東京タワー』へ。


上のトップデッキも行く気で行きましたよ。

そもそも東京タワーも行った事無かったんですよね。一生で1度は行くべきなのかなと思っていたが、永田町からそこまでは遠く無いしせっかく来たのでね。特別な思いも無くなんとなく近いから行ってみるって感じだったり。


チケットを購入してメインデッキへ。トップデッキは別料金で約2倍の値段ではあるんですよね。

エレベーターに乗って数十秒で到達すると広がる絶景がまた凄い。

メインデッキに到達して窓から外を眺めるわけだけど、何が凄いって、『めちゃくちゃ怖いんだよ』。私自身は高所恐怖症では無いが、なんか気持ちは理解できる。


心理的恐怖感と言う奴かな。高いと言う感覚ではなく、どこと無く感じる恐怖心の様なモノが気持ちが出るんですよね。まあすぐに慣れるんだけど、高所恐怖症の人は多分ずっとそんな気持ちなんだろうね。

こんなに高いと『スカイツリーが』見えるもんかと思ったら意外と見えなかったわ。よーく見るとっぽい物が緑のビルの横から見える。レインボーブリッジや東京湾も見えなくは無いですね。


ちなみにトップデッキへは時間指定で、上がるんですよね。単純に登るエレベーターの時間が決まっているってだけで、滞在時間に指定は無いですね。

ウェルカムドリンクサービスありで、トップデッキへの演出も嫌いじゃない。









メインデッキとトップデッキを比べた場合、恐怖感とかスリルはメインデッキの方が凄いですね。かなり高さを感じるリアルな感じはメインデッキでの眺めですね。

トップデッキの眺めは、更に高い位置にあると言う感覚はあるが、メインデッキで若干慣れがあった部分もあるが、感覚から言うと高い山の頂上からの眺めで、逆に絶景に凄く安心感を感じる程ですね。なんかすげ〜って感じがトップデッキの方だったね。人や車などがミニチュアサイズで、動いている様は結構ずっと見ていられるね。


約1時間程の滞在のトップデッキから再びメインデッキへ戻ると、再び怖さが出るね。感覚の違いがやっぱり凄いですね。



東京タワー、色々な意味で凄い場所だね。観光地の圧力が凄いし、課金圧の強いゲームみたいな感覚を物凄く感じるのは気のせいでは無いですね。

日枝神社でビジネス守と、一目惚れした東京タワーマグネットと、自販機販売していた記念メダルを購入。


金色の東京タワーと桜のマグネットが凄い素敵だったんでね。そしてメインデッキ1Fで売っていたクレミアと言うソフトクリームがめちゃ美味しかった。値段はそこそこするが、東京タワーからの絶景を見ながら食べるのは流石に引けるかと思うかもしれないが、予想以上に美味しそうだったので、食べてしまったよ。意外とネットで調べると全国各地に販売店あるけど、自宅からの近場には無いのが残念だわ。


今後の気持ち整理の為にと言う理由や気分転換の為に、少々違った場所にね。不安な気持ちがいまだに拭えない状態ではあったが今日は天気も良かったし本当に思った以上に楽しめたわ。






 知る人ぞ知る『オールドスパイス』が日本に本格上陸した。先月4月下旬だったと思う。



そもそもオールドスパイスとは、アメリカで売り上げNo1を誇る老舗メンズボディケアブランドです。主にデオドラントとボディウォッシュの2つですね。

結構、筋トレをしている人には知られているデオドラントではあるので、特に界隈の男性は知っている人は多いはず。自分も最近自重ではあるが筋トレをしている時に知った口。まあ4月下旬に本格的に売るらしいって情報が出たから認知度が一気に上がったのかな?


先月、ゴールデンウィーク前に近くのドンキに買いに走ったが、思った以上の売れ行きっぽい感じで、人気の香りは無くなっていたんだよね。

その内に手に入るだろうと思っていたらAmazonでオールドスパイスを発見。6日水曜日に購入してプライム会員なので、特に気にせず即購入を決断して翌日7日に届いた。


欲しかった香りで購入したのは、最初の画像通りにオールドスパイスの香りは『ピュアスポーツ』ですね。定番の人気商品からまずは試してみるかなって感じで、欲しかったのがピュアスポーツですね。


8日金曜日の朝、仕事に行く直前に軽く塗り塗りして行った結果ですね。香りに関しては、悪く無いですね。人によってはおっさんの香りなんて言う人もいるが、確かにそういう香りのする中年はいるかもしれないが・・・。

香りの範囲をいえば、少なくとも服を貫通して臭いが発散するレベルでは無い。特に長袖の服では。服の上から匂いが無いが、服の中を嗅ぐと香りはするからね。ただ、これから暖かくなり半袖になると香りが出る可能性は高いですね。仕事が終わり、帰宅して着替える時にもまだ香りが残っていたので、確かに日中仕事をしている時間で1日匂いが続く感じはする。


自分自身の感覚では体臭はそこまでしない方、夏場でも。かなりの量があるのに1000円前後と安いし結構ガッツリと塗れば、かなり香りが持続すると思われる。基本的には汗が出る脇だとは思うのですが自分自身の臭いが出る場所が、右の後ろ首なんで、そこに塗り塗りして良いとは思うんだがね。


とりあえず4種類の香りが出ております。匂いを嗅いでみないとわからない部分もあるし、今後追加で日本に来る香りもあるだろうから、そこは気になる所ですね。











 かなり休みました。

先月の中旬に色々とあって、不調気味ではあったのですが、長期休暇を使ってかなり復調の兆しありです。


未だに色々と不安な部分がありまして、特にメンタル面ではあまり上がらない状況ではある。それでも今後の事を考えて色々と動くことをしているが、どうも今月はまだまだ整える月になりそうと言うのが本音。


病気といえば病気なのだろうが、『心』の部分が大部分でどうも不安要素を取り除く事をしているが、全部は無理なので消耗しない程度に安定を求めてはいる。


ブログで話をする事はあるんだけど、マイペースで書く予定。ゴールデンウィークは終わりましたが結果、このブログは終わりません。

今年の目標も決めないとね。

去年は買い物だったから、今年は・・・、何にするかな????







 未だに体調が悪くて、全く持ってブログに復帰できず。当分、ブログは書かないかも。


そもそもゲームも含めて全くやる気が起きずに、色々な事にかなり萎えているんですよね。

メンタル面もそうだが、予想以上に気持ちが上がらないんですよね。上がらない状態が正常では無いのがよくわかってはいるが、正直言って言葉では整理できない。


結構本当に難しい状況なのかも。

とある場所でとある人物にやんわりと病院を勧められた。まあ話の流れでそういう会話をしたが、そうなんだろうとは薄々とは思っている。


思った以上に落ち込みが激しいからね。

別に気持ちだけならとは思うんだけど、ありとあらゆる所がね。

眠れないのもあるんだろうね。


誰か一緒に寝て欲しい。


 割と調子が良くない。


前回の記事通りですはあるが、問題はそれ以外にも沢山あるんだよね。

なんだか常に誰かと戦っているイメージ。

どうしたら良いのか?

多分、体の問題だけではないし、心の問題だけでもない。


結局、支えてほしい人がいないのがね。求めた結果、期待された結果も得られず、気持ちだけが残された感じ。ただ繋がりはできたけど、それだけ。苦しいから逃げるとはこの事なんだろうね。


話をしたい、言葉を交わしたいだけなんだけどなぁ〜。それが簡単にできるなら、こんなに苦しくは無いんだろう。


願望ってなんだろうね。

 冗談では無い。


少し面倒な話になった。

色々とメンタルの問題が、予想以上と言うか大問題に発展してしまったんだよね、仕事場でさ。


そもそもがずっと悩んでいた事で、どう対応するか悩んでいたんだわ。言うに言えない事が多くて、解決策が思い浮かばない状況だった。ストレスが原因なのはわかっていたが、その幅と言うか抑える感情や気持ちの制御ができない状況ではあった。


そのせいと言うか、おかげで「願望」のいくつかは叶った形ではあるんですよ。会いたく無い人間、現状のつまらない仕事、ストレスの溜まる会話の数々。迷惑をかける事になった人にはまあ謝罪の気持ちはあるが、それは本当にどうでも良いかな。


気持ちは切れていると言えば切れている。

結局、以前いた人の存在があるのとないのとで気持ちやメンタルの影響って大きいのかな。去った人はどうやっても戻って来ないんだよね。自分の中では整理していたつもりでも、やはりなにかあった時にさ。


頼られたい、そういう人間になりたいとは思うが、自分は感情を外に出さない上に、溜めるタイプだから信用はされないんだろうね。







 最近、たびたび語ってはいる本の話。

仕事での休憩時間が中心にではあるんですが、ちょっとした暇な時間にスマホでダラダラとよくわからない情報を頭に入れるよりは、自分にとっても精神にとっても良いかなと思って続けているスマホでの読書。


今回は加藤諦三『自分に気づく心理学』という本です。


加藤諦三先生の本は、記事にはしていないが前に読んでおり、これは2冊目かな。


この本は本当に自分に刺さったね。結構最初の方から自分の性格を見ているかの様な内容の数々。全部が全部自分に当てはまるかと言うと少し違うとは思う。要は読む人が男か女か、若年層や中年、高齢層と幅広い人々に対する万人に向けに出されているのでね。

そもそもがこの本も『アドラー心理学』の一種と言うかベースとしてあるとは言えるんでしょうね。そもそものアドラー心理学が、結構直球な言葉ではあるんだが、それぞれの解釈があるからこそ多数の解釈本が出版されているんでしょうね。


あんまり本の内容を抜粋しないが、私自身に刺さった話として『甘え』について。

『甘えとは自分の存在について相手の責任を追求することである。自分の存在について相手が責任を持つことを求める心理が甘えの心理である。自分について何かうまくいかない時、相手の責任を追求するのが甘えている人間の行動である。』


『甘えの欲求が満たされず、甘えを抑圧して大人になった執着性格の人の心理について考えてみよう。彼は表面では生真面目で、社会的にはよく適応している。他人の期待をかなえようと努力する。何かうまくいかないことがあると他人を責めないで自分を責める。

しかし、このように規範意識の肥大化している彼の心の底の底はどうなっているであろうか。甘えの欲求を抑圧しているということは甘えの欲求がないということではない。本人が自分で眼をそむけているだけの話である。』


まさに自分の事なんだろう

他には『防衛本能のつよい人は「愛」の幻影で自分を守ろうとする。』と言った内容。


『自分が自分を好きでないのだから、他人が自分を好きであるという事が信じられないのはあたりまえかも知れない。他人の「好き」という言葉に安心できないし信じられない。そういう人は自分が自分を心の底では嫌いなのである。』


アドラー心理学を学ぶ前からの呪縛としてずっと思っていたのは、自分自身がこの世の中で1番嫌いなんだろう。エヴァンゲリオンのアスカやシンジの様なもんかな。そもそもエヴァ自体がアドラー心理学に影響と言える程に密接な関係はないが、人間の対人関係と言う部分がもの凄く出ている作品であるのが『新世紀エヴァンゲリオン』だからね。人の真理が見れるんだよ。そして、エヴァは『人は変われない』としているんだよね。それが、結局自分に対する呪縛として、何十年も奥底にあるんだろう。原因がエヴァではないにしてね。


もう一つ、本の中で気になるワードとして『白昼夢』の話。

英語で「デイドリーム」と呼び、目覚めている昼間に、現実とは無関係な空想や妄想にふけり夢の様な映像を頭の中で見ている状態の事。願望や過去の思い出、未来の計画などを想像して心ここにあらずな状態でぼーっとしたり、非現実な世界に没頭したりする事。


白昼夢は甘えの欲求を間接的に満たしているのだと言う。それは直接的に満たされているわけではないので、欲求は消えない。心理的には甘えの欲求があり、性欲が満たされないとマスターベーションで満たそうとする様に、甘えの欲求も白昼夢で満たそうとするのだと言う。


自分は本当にどうしようも無い程、思考をし続けてしまうクセがある。過去の事から未来の事、自分の事から他人の事、それはまさに『白昼夢』そのものと呼べる程の空想、妄想である。

結局、満たされない甘えが自分には常にあり、それが不安であったり心配事なんだろう。薄々は理解はしていたが、これほど直接的でわかりやすく言われると理解せざるを得ないわけですよ。


結局、この本は本質を突くと言う意味では素晴らしい本ではある。その反面、解決策などが殆ど語られないし、どうしたら良いの?と言う状態のまま言われる、語られるですよ。だから『自分に気づく心理学』と言うタイトルなんだろうね。


いきなり変われないが、人は変われるんだと言う。自分を変えたいと思うなら、まず知るべき理解すべき事があり、その部分を教えてくれる本である。













 毎年5月にブログで一つテーマを決めて、なるべく毎月そのテーマで記事を書く事にしていた。今月で一旦終わりにはなるが、テーマとして残せる物は残すが、今期のテーマは『お買い物』ですね。


今年に入り、キャノンのプリンター、タニタの体組成計と買っている。実はプリンターのすぐ後に電子レンジが壊れて買い替えてはいるんですよね。流石に今ある家電の中で最年長99年製の電子レンジは良く使ったよ。実家にあった奴だもん。

つまり毎月、何かしらの家電を買っている。


今回買ったのは、電動シェーバーですね。

買ったのはパナソニック『ES-L321W-K』








前々からずっと買おうとは思っていたが、やはりずっとカミソリを使用しているとね、踏み出す一歩がずっと無かった感じですね。なんと言うか、そういう一歩一歩、変化していく感じですね。


使った感想はを簡単に言うと『結構普通』でしたね。可もなく不可でも無い深剃り感はそこまでないので本当に普通でした。お風呂で使えるタイプを選んだので、今まで通りに浴室でカミソリと同様の様に剃ったが、感動する程の良さは特にないかな。


まあ、実は買う事が決定した時点でカミソリは以下の記事で書いた用途に変更したんですよ。


深剃りはやはりカミソリの方が上手ですね。悪くは無いしが、思った以上に剃れている感は無いかな。朝、生えているなと感じている場所にサッと剃るドライ使用がメインの方が良い感じかな。

そもそもが気合いを入れる時は、カミソリで良い気がする。とりあえず、今までのカミソリの刃は残しておくべきだな。

まだ、使い始めなのでコツがイマイチなのがね。





 タイトル通りに、京都府南丹市で起こった、小学男児が行方不明の件。


先月3月23日に行方がわからなくなってから2週間が経過したが、未だに手掛かりが乏しい。テレビでも連日ニュースで情報提供を呼びかけているからね。


事件について、軽くまとめると

3月23日に5年生だった男児は、小学校の卒業式に参加する予定だった。朝8時頃に父親が車で小学校近くまで届けられた。

その後、8時30分頃にあった出欠確認で教員が男児が来ていない事を確認。通常では欠席する場合は保護者がスマホのアプリで連絡する事になっていたが、欠席の連絡はされていなかった。教員は欠席だと思い込み保護者に連絡し確認はしなかった。


その後、正午頃の下校時間になっても男児の姿が確認できなかった為に学校側から保護者へ連絡して行方不明である事が発覚。その後、父親が110番に通報。


当時、式に参加する児童や保護者らが学校にいたが、誰も行方不明の男児の目撃情報がない。校内の防犯カメラ等の映像にも男児の姿が確認されていない。


行方がわからなくなってから6日後の29日に学校から西に3km程離れた山の中で親族が男児の黄色の通学カバンを発見した。それ以降、男児の所持品や姿や映像等が確認されていない。


結構な大事になっている行方不明事件。

色々と不可解な点があるが、やはり父親の車で学校に届けられてからの30分間になにかがあったのは確実。

色々と憶測で物事が言えるわけで、これまで大規模な捜索でも情報が無い以上、情報全てが正しい情報かは疑わしい、本当に男児が学校に行ったのなら特に怪しいには家族になってしまうからね。


わからない事が多すぎて、複雑な印象。

無事である事を祈りますし早く男児の行方がわかり、一刻も早く解決して欲しいですね。