にゅ~スロ庫@ファイブ.jp

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日常系から自分の趣味、ニュース等、基本的には思った事や気になった事などなど。様々な事柄を記事として語る日記風ブログです。

基本的に1日1投稿。
投稿時間は23時から24時の間です。

現在iPhoneでの更新のため、スマホで読みやすい形式なってます。


PCでの閲覧は若干見にくい可能性があります。

あくまで個人的なサイトです

 子供の頃は意外と貰う機会が多かった印象はあったんだけど、大人になると案外見かけないのかな。


気になった事をやる!!!

みたいな感じで、ずっと気になっていた『図書カード』の交換サービス。



もう20年ほどかな、ずっと財布に眠っていた磁気式図書カードを持っていたんですよね。



使う機会はあったが、結局出せずにずっとずっと財布に眠っていた方ですね。

全体的に禿げており、そもそも磁気式なので、使えるのかすら不明だったんですわ。多分、使えるであろうとは思ったが、図書カードを『図書カードNEXT』に交換できるサービスがあると言うので、使ってみる事に。


交換サービスの流れは以下。

図書カードNEXT』のホームページに行き、交換ステーションに行き、オンライン申請フォームで必要事項を記入。

申請後のPDFファイルを印刷。

封筒に印刷された宛名を貼り、申請番号が記載してある部分と交換する図書カードを入れて、送るだけ。

封筒とのりは必要だが、切手不要。

約2週間程で返送してくるとの事。


そして数日後に到着。



今月9日に投函して、19日に到着なので約10日ですね。そもそも送ったのすっかり忘れてたのを送られてきてから思い出す失態。


本を読む事が増えたと言うか増やしている状況なので、これで本を買おうと思うわけですよ。この手の貰い物の金券は他にもあって、クオカードがその代表なんだよね。最近は本当にコンビニに行かないし、コンビニくらいだよなって思っていたら、実は本屋も結構使える場所が多かった。


来月プライムデーで、『Kindle Unlimited』に加入しようと思ってはいるが、本当に欲しい本や、読み放題ではない読みたい本は買うしかないので、買いますかな。


本の話は、やはりテーマでまとめるべきかな。








 眼鏡を作った話をしたが、その後の話です。

眼鏡の話は以下の記事です。


眼鏡はいつ着けているのかと言うと、

『ほぼずっと』です。


要は寝る時とお風呂以外はずっと着けている。理由は、基本的にはブレて見えづらいから。仕事中も通勤退勤時も、家の中でもです。


以前の記事でブレて見えにくい正常な世界か、クリアで見えやすい歪んだ世界と言う表現をしたが、1週間以上着けているとやはり見え方も慣れが出てくる様で、歪みを感じる事が減った感じですね。ショップの店員さんも、2週間程は歪みで頭痛等がするとは言っていたが、もうそこまでではないですね。

むしろ、着けてなくて歩くと違和感を感じるレベル。そもそもが眼鏡を着けていて、外すとブレが酷くてね。


アニメで眼鏡キャラの目線で、映像ではブレている感じで、その眼鏡キャラが眼鏡を掛けると映像がクリアになる表現ってあるけど、まさしく今の自分がそんな感じですね。まあ、度数がドギツイ眼鏡キャラの様な眼鏡が取れると全く見えないって事はさすがに無いんです。そもそもそういう表現も、眼鏡を掛けている人からしたら当たり前の世界であるんですね。正直言って、この歳になるまで知らなかったわけですよ。


クリアな世界が正常で、ブレた世界は本当にキツいですね。テレビの文字が見えないとかストレス以外に何者でも無いかな。

仕事用メインの1本と家と休日用の1本。気分転換用にもう1本欲しいところだが、まだ良いか。







 基本的には本の話が多くなりそう。

今回は軽い感じですね。本当に若い人である20代以下の世代向けと言う意味ではある本の話。



「僕が若い人に伝えたい2035年最強の働き方」著者ひろゆき(西村博之)


働き方と言うタイトルの本であるので確かに働き方と言う面で言えば、非常にわかりやすいと言うか、知らない人にとっては目から鱗の話。逆に言うと西村博之と言う存在をしている方には、目新しい事は何もないほど、結構ひろゆき関連で出回っている情報ではある。


しんどさゼロ。なんて帯が出ているが、それは苦労する時は苦労するべきで、その先に楽をする未来ができると言う言葉ではある。結局、自分らしく生きるや、自分が好きなことをやるなど、目的があるならそこをやるべきと言う難しいと感じる部分も。


話口調で、伝えたい事はわかりやすい。実践できるかは自分次第で、自分の子供や孫の将来などを考える上でアドバイスにはなるんでしょうけどね。単純に今、準備しておいて損が無いし、『選択肢』が多い事は生き方を増やすと言う意味は必要な知識。


読んで損は無い。

そういう考え方と言う知識としての価値は十分ある。人によってはできる生き方、ただ自分にはそういう生き方はできないとは思うんだよね。やる気があればとは思うが、メリットデメリットを考えると失うデメリットの方がね。今の生活が10年後まで続くかはわからないし、英語と言う語学は一生かけて身につける意味はあるとは思うよ。

そもそも「ひろゆき」は、書いた生き方をしろとは言っていないし、「普通の生活」を否定はしていない。生き方と言うのは自由であるが、コスパやタイパと言う分野において極めている彼から出る知識の話。







 以前にも話をしたのですが、私自身は目が悪いです。

以前の記事で経緯を説明は改めてもう一度記事にする感じです。

どちらかと言うと私の経緯と言うよりは眼鏡を作りに行った時の詳細ですね。元々は目が悪いと言う表現は若干違って、悪くなりましたと言う表現が正しいですね。元々、子供の頃は両目1.0ではあったし、0.8レベルではあったんですよね。


ただ経年劣化、年も重ねれば視力が落ちるのは当然なのかもしれないです。日々見えてはいるんですが、どうも目が悪いと言うのは数年前から感じるわけですよ。見え方と言うのは自分自身でどの様かはわかるわけで、色々自分で調べて見てわかったのは『乱視』と言う事。今回の話は初めての大人の眼鏡作成についてですね。

乱視とは『目のレンズの歪み』の事らしい。要は本来はサッカーボールの様な球体をしていないといけないのに、なんらかの原因でラグビーボールの様な状態になっている。
原因は3つ。
1、遺伝で生まれつき形が楕円形になっている。
2、まぶたの圧力により成長や環境でなる。
3、加齢による変化。

私の場合は子供の頃からではないので遺伝ではない可能性が高いので2か3ですが、兄弟が目が悪いんですわ。実は遺伝の可能性があるんだよね。まあ、自分はほぼスマホや仕事での目の酷使の可能性が高いんですよね。
目の悪さを気にし始めた理由は、健康診断での視力検査が異常に悪かったのが凄く気になったんですよね。自覚症状として悪いことはわかっていたが・・・。眼科を受診した結果、『強い乱視』と言う結果で、眼鏡での矯正を勧められた形ですね。



眼科受診後、眼鏡を作りに近くの駅ビルにある『JINS』へ。『JINS』を選んだ理由としては、強い乱視の人でも眼鏡が作れると言う情報を聞いたからですね。場所によっては乱視が強いと作れない可能性もある。病院で処方箋を出せるか聞いたら、すぐには出せないから眼鏡屋さんに頼んだ方が早く作れるって言われた。
『JINS』での眼鏡作りの流れとしてまずはお店で視力検査をする為に受付へ。待ち時間がある可能性があり、私の場合は土曜日の昼に行ったので45分程待ち時間があった。待ち時間の間に店内のフレームを見ながら選べるので、時間をそこまで感じないと思う。この待ち時間にある程度の目星を付けれるならば、その後の展開も早いのでは?

時間の少し前に名前を呼ばれて視力検査を開始。
視力検査の機械の前に座って担当してくれる店員さんの言われた通りに素直に答えるだけです。そもそも目が悪い前提なので、見栄を張らないで素直に答えるべき。別に検査結果が悪かろうが影響は無い。むしろ変にすると自分に合った眼鏡が作れないかも?
検査の結果を見て、疑似レンズをつけたデモ眼鏡を作成。デモなので、レンズを重ねてあるので本物とは違うのであくまで見えるか見ないかの判断。見え方とか周囲を見ながら見える見えないを素直に答える感じですね。
その後、レンズのオプションはあるが、その辺は初めての人はスルー。別にそこまで薦めてはこない。使い始めて、ファッション寄りとか機能面で欲しいと思ったら作ってみる感じですね。
その後、フレームを選ぶ為に検査してくれた担当の方と相談しながら決める形。ある程度、決めておけば良いとは思うが、選び方とかもアドバイスはされるので、迷っていても気になるフレームは何本か相談してみるのべき。
フレームを選んだら在庫の確認して、あれば掛け心地なども調整して、お会計をする感じですね。

基本的には当日作成されて、当日に受け渡しが可能ではある。私の場合の乱視用のレンズは加工が特殊で、1週間後になると言われたので1週間待たされる形にはなりました。

購入した時の保証書から度数情報が見れる。また、スマホのアプリがあり登録すれば情報が記録されるので、アプリはダウンロードしておくのがおすすめ。
度数情報で見るべきポイントは主に3つですね。
『CYL』:乱視を矯正する度数。0からマイナスほど乱視が強い。〜-1.25で軽度、-2.00〜は強度
『AXS』:乱視の角度(歪んでいる方向)
『SPH』:マイナス数値で近視、プラス数値で遠視。

ちなみに私の場合は左右で若干異なるのですが、右目の方は「CYL:-3.5」「AXS:軸100度」「SPH:+0.5」ですでしたね。
CYLの数値が物語っている感じで、乱視と言うの事がわかるし、担当してくれた店員さんにも、眼科で言われた『強い乱視』と言う結果を言われた。結構手元は見えるんですよ、スマホの画面とか特にピンポイントで見えるし。ただ、最近は外で買い物に行った時に商品を近くで見ないと見えにくい状態だったからね。



一様、予備用という形も含めて2本作成。2本以上購入で割引があるので、初めての方でも予備用を作って気分に合わせて変えるのがベストかと。上記の画像は作成した眼鏡の1本。青い色がまあ好きなので、ネイビーですね。結構、私服も暗めの色でネイビー中心ではあるので。

1週間が経ち、眼鏡を受け取ってかけて見た結果、遠くの文字がブレて見えない世界が広がっている。素直に見えるがメリットではあるんですが、デメリットもあります。乱視用レンズの代償として世界が歪んで見えるんですよね。
ブレて見えにくい正常な世界を選ぶか、それともクリアで見えやすい歪んだ世界を選ぶか?凄くカッコいい響きに聞こえるかもしれないが、事実を言っているまで。自分の場合は今後一生眼鏡でも良いかなと思う覚悟で作ったからね。歪みは慣れるまではと言う感じですね。

眼鏡作りに不安は無く、特に難しい事も無いですね。大人の眼鏡作成は多分気持ちの問題だと思う。自分の裸眼は、目が見えていないと言う事を認めるか認めないかです。結局、視力検査でに数値はあくまで数値で、見えていて生活が問題無いなら問題は無い。見えていない見えにくいは、結局は自分自身しかわからない。40代になり、認める気持ちも素直になったから、自分は眼鏡生活へ行く事を選んだ形ですね。

以上、誰かの参考になればと言う気持ちで書いた形ですね。







 久しぶりの本の話です。

お馴染みのアマプラの本ではあるんですが、アマプラは期間限定で読み放題は結構な確率で終了する。

とりあえず、気になる本はストックしておくのが常。


今回の本は

出口治明『人生の教養が身につく名言集』




未だに活字本は読み進めているんですが、今年読んだ中で自分の中でNo.1におすすめできる本かな。


著者の『出口治明』はビジネス書、歴史、哲学、そしてライフスタイルまで、幅広い分野で多くのビジネスパーソンに影響を与え続けている方です。

テレビのCMで名前を聞いたことある人も多いとは思うのですが、「ライフネット生命保険株式会社」と言う保険会社の創業者です。


この本の内容を語る以上、著者の強烈な人生観と言うか考えなどが反映されている内容である。名言集と言う名前の通りに主に『本』からの引用された名言を独自の解釈で説明するのだが、どれも納得できる解釈であり、本当に関心する。初めの方に、「人生を面白おかしく、ワクワクしながら生きるための知恵」と言う事を名言だと言っているので、古今東西に語り継がれている歴史があるからこそと言う深い考えができる。


強烈な人生観と称したが、押し付けでは無い。出口さん自身が、想像絶する様な歴史への造詣と圧倒的な読書量を誇る豊富な知識から来る内容の中に、更に語り口調がとても柔らかく読みやすさと言うのが、本当に素晴らしいと感じた。


本の一文章から抜粋するが

『人間は本質的に無知で、獲得という手段を通じて知識を得る」という一文があります。つまり、「獲得=知る」という能動的な行為をしなければ、人は知識を持ち、そして増やしていくことはできないというのです。「知る」とは、「学ぶ」と言い換えてもいいでしょう。いくつになっても発想豊かな人間であり続けるためには、一生、学び続け、知識をインプットインプットし続けることが不可欠なのです』


と書いてある。

インプットの1つ方法として「人・本・旅」の3つ。

たくさんの人に会う、たくさんの本を読む、たくさんの旅に出かける事に尽きると言う。それと同時「縦横思考」と呼ばれる縦の過去の歴史(時間軸)、横の現在の世界(空間軸)を意識してインプットする事で物事を明確につかめるとしている。


この「人・本・旅」と言う考え方が現在の自分には特に刺さった事であったのはタイトルにした通りですからね。そもそもこの本の構成そのものが、この「人・本・旅」と「歴史(縦)と現在の出口さんの考え(横)」である。その構成の元に知識をインプットする為の教養を与えてくれる。内容が多岐の分野に渡って教えてくれるし、名言を出している本のタイトルや人物もしっかりと語っているので、この「人・本・旅」と言うワードはインプット、影響与えてくるのがわかりやすい。


人生に現在に迷いや不安がある自分には十分すぎる程の「なにか」を教えてくれる素晴らしい本だし、また『出口治明』さんの別の著書をもっともっと読みたいと思わせる本でもあると思った。














 って言うタイトルで釣られるんだから、もう何十年同じネタで食っている人間がいるんだか。



遠隔遠隔って騒ぐだけで、結局は「遠隔はあります」とか言う人はいるけど、そもそも遠隔って何?

真面目な話をすると、わざわざピンポイントで当たりだハズレだとかをやるほど、面倒な事は基本的しない。だって、パチンコって釘を少し動かすだけで儲かるシステムだし。釘の動かすのは無承認変更だって事を言う奴は絶対いるだろうが、マジな話をすると、普通に『1本』だけ、多くて『2本』で利益が出るんだぜ。糞釘糞釘って騒ぐ連中は、糞釘ってわかっている時点で打たなきゃ良いわけで、釘が読めているのになんでそんな台を打つんだよ???


正直言って、パチンコもパチスロも所詮は確率に遊びにすぎないんだわ。

パチスロは結局、確率の低い部分を1日単位でどれだけ引くのかと言うゲーム性であり、下振れだから戻るとか言う理論をしている奴は本当に残念。設定1の機械割を見ればわかるが、普通に負けるんだわ。本当にそれだけ。確率なんだから上振れはあっても下振れは単なる引き弱なだけ。下振れなんて負けた事実を受け入れられない雑魚の考え。

パチンコに関しては、ヘソに入るか入らないかだけ。入る軌道に打った玉がどれだけ行くのかだけなんだよ。多ければ多いほどヘソに入りやすくなる。ヘソに行く軌道が少なくても、軌道に入ればヘソに入りやすい台と言うのも存在するわけで、マジでその2点以外に調整のしようが無いのが事実。

利益を取れるってわかっている釘をわざわざ馬鹿みたいに打ち替えて、利益にならない、どれだけ利益になるかわからない調整にする無能ホールがどこにあるのか?そんな奴がいるなら、余程だよ。低利益でもお客さんが来てくれて遊びに来て欲しいと思うホールはあるけど、所詮はアンチ、自分以外は敵って思う客が多いからね。しょうがねえよ。


あと天下り云々は、えっと天下りの無い省庁や業界、団体が存在しない所はどこですかね?エリート官僚のポストが全員分用意されている会社、事業、業界があるんですかね???パチンコパチスロ業界だけが悪で、他はまともな天下りなんですかね?聞いて呆れるわ。


所詮hq必要悪なんだよ。叩けばホコリが出るのは当たり前で、そこに乗っかって必要悪に対して誹謗中傷をする様な人間が多いんだからね。昔、3000円やられてアホくさでやめたって健全ぶっている奴がいるんだろうよ。でも酒、タバコ、女に使うんでしょ?健全って言葉で言えば、どう思うのかね?




別に私自身は業界が潰れようがかまわないよ。マジで月に1回、小遣い稼ぎに行くくらいになったし、今年勝率100%だわ。Aこのすばしか打って無いけどな。攻略法と言う名の打ち方でどうにでもなる台、それが液晶付きのボーナス機。割が高い台は負けにくい、まあ私は設定1しか打ってないからね。

マジでどうでも良い業界だよ、なんで闇暴露って言う奴はこんな業界を潰そうとしないの???







 自然災害において、だいぶ世の中が慎重になる様にはなった。前日の帰宅寸前に明日は自宅待機でと言う通達がありまして、いわゆるお休みですわ。


確かに昨日時点で台風の勢力が、通勤の時間帯から午後にかけてと言う予報ではあったからね。そりゃあ公共交通機関を使う人々が多いので、何かあっては困るわけですよ。そもそも関連企業含めて休みっぽい話だから、みんなで休むんだよ、普通の企業なら。そうはできない業種はあるとは思うがね。


休みではあったが・・・、休んだよ、思った以上に休めた気がする。







 実は私は目が悪いんです。

だから今日、メガネを作りに行ってきました。


ただ、今この記事を書いている時点でも裸眼で書いてはいるんですよね。当日に受け取れるかと思ったら、少し特殊らしく1週間後になるそうだ。


目が悪い事は、結構前から自覚症状があった。

が、別に見えているんだから大丈夫とは思っていたが、きっかけは2つですね。

『車の運転』と『健康診断の結果』。


思った以上に悪化と言うか見えていなかったと言うのがね。健康診断の結果だけでは、まあそんなもんだなとは思ったが、車の運転をするのに少し不安を覚えたと言うのがメガネを必要とした気持ちをかなり動かした形。特に夜間を走行した時に暗さに加えて見えにくいとか対向車のライトの眩しさとかにかなりの違和感。何かあっては遅いわけで、何かあった時点ではもうこの世にいないかもしれないし、五体満足では無いかもしれないからね。それはそれで慎重にはなるよ。そうでなくても最近の自分の臆病ぶりが身に染みているから。これも自分を変える一歩でもあるのかもしれない。


メガネを作りに行く前に、病院の眼科に行っている。健診の時は結構緊張や疲労などの影響を受けていて、普段でも疲労等で見えていない、ブレが大きいとも感じていた。別に急激な視力低下では無いので、病気等の疑いは薄いのはなんとなくはわかっていたが、健診を受けた病院に眼科があったのでね。


眼科を受診した結果は

『病気等の可能性はほぼ無し』

との事でした。

ただ、視力検査をした結果、『乱視』だと言う事、それも「かなり強い」乱視と言う事だと言う事で、メガネでの矯正をした方が良いと言う結果に。


そもそも目が悪いと言うのは、どういう事なのか?と言うのが理解できてい無かった。結局はクリアに見えない時点で目が悪いんでしょうね。イメージとして、メガネが無いと前が見えないのが目が悪いってイメージではあったが・・・。


タイトルの画像通りに『JINS』で購入した。理由としては、強い乱視であっても追加料金無しで対応してくれると言う事だったので。そもそも眼科行った時点で処方箋を出してくれるのかと思ったが、1週間以上かかるとの事だったので、メガネ屋さんで視力検査して作った方が早いと言う事を言われた。まあメガネ屋でダメだったら出しますってスタイルだった。


JINSでのメガネ作り自体は結構サクサクっと終了しましたよ。視力検査をして、度数や見え方を仮レンズで見て、フレームを選んで、お会計。当日受け取れるなら時間に来れば渡すし。

とりあえず、2本購入して色はグレーとネイビー。青色はやはり好きな色だからね、ネイビーでも。


若い頃はメガネをかけるなんて想像していなかったんだよね。目は良い方だったからね。まあメガネ男子(年齢はおっさんですが)ですから。普段つけるかはわからないが、まあちょっと文字ぼブレは良くは無いので普段も付けないとダメかな。


ちなみに今日は大安+一粒万倍日+大明日と言う吉日。手にはデッキ無かったが、買ったと言う事実は変わらないからね。








 車に乗ってどこまでも!!!

とは行かないが、自分用に自家用車を購入して感じる事は、やはり足がある事で色々と伸ばして行ける楽しみができると言う点ですよね。


車を利用する上でナビが必須だとは思うが、私の場合、中古車でナビ無しだったので、スマホで使えるナビを利用している。ナビアプリには時間が見える様になってはいるが、実は目が悪くてかなり見えづらいと思ったんですよね。


そんな感じだったので、普段は殆ど着けない腕時計の購入を決意。

サクサクっと購入してきたのはカシオの「F91-W」と言う時計です。



カシオ製ではあるが、山形カシオの日本製ではなくメイドインチャイナではある。それでも世界のカシオの時計の値段が『1500円』と言うリーズナブルさ。最近ではチープな感じがまたカジュアル寄りなファッションとして流行りがあるとか無いとか。


カシオと言えば『G-SHOCK』と言うイメージも強いとは思うが、それ意外のカシオもかなり素晴らしいんですよね。今回買った奴も見た目では、ハイスペック感が無いがそれがまた良い。

ちなみに『G-SHOCK』は個人的にはメタルな『5000シリーズ』とか、凄い欲しいんだけど、やはり高いんですよ。



それでも高いと言うか、手にするには少し高望みしすぎであるんですが、それ以上にステータスとしてもスペック面にしても高水準の腕時計なんだよね。

ハイスペック腕時計に比べたら比較的手が届きそうな『5600シリーズ』でも良いんですよね。





カシオと言えば『G-SHOCK』では無いです。ビジネス寄りの大人の為の高水準な腕時計と言えば、やはり『オシアナス』シリーズですよね。



このブルーの美しさは凄いですよね。

私自身が特にカラーの中で『青』が好きなので、オシアナスブルーはいつか手にしたい時計の1つなんですよね。ただ値段もその分跳ね上がるし、やっぱりカッコいいとか欲しいと思うのは、高いんですよね。貯金使って無理してでも買えないわけでは無いが、やはり身の丈に合った物ですよ。

今の私には『F91-W』なんだと思うわけ。


意外と腕時計を紹介しているサイトなどを眺めるのが好きだったり。その辺を見ていると、海外製の時計の値段を見てビックリするんだよね。メジャーと言うか聞いた事あるブランドもそうだが、日本ではあまり知られていないメーカーの物も3桁万円がデフォルトなのも多いんですよ。

「あ、これ良いな』って思うのが、400万、500万だからね。別にそうでも無いなぁ〜と好みじゃ無いのも確かにあるけどね。


近い内に買うなら上記で紹介したどれかだろうなぁ〜。






楽天市場

 そもそもがここ数ヶ月で色々ありまして、そんな状況で色々と悩みがあります、考えている事がありますと、多くの事が起こっている状況で、残念ながら自分の状況が対応できていない。


それが理解できてこそ、また違った考え方がよぎるもので、色々とできる限り行動を起こそうとなっている。


さて、『スパジアムジャポン』と言う施設へ。

東京都東久留米市にある関東最大級の温泉施設ですね。


自宅から『車』で約1時間ほどで行ける場所にはあるんですよ。風呂に1時間は遠いのか近いのかわからないが、国内でも最大級の施設という事で、行ってみた。無料送迎バスもあり、結構利用者が多い。そもそも車の駐車場もかなりあるけど、満車に近い状態。



施設は靴箱の鍵が施設利用の鍵でもあり、ICタグになっており、施設内の利用はこの鍵で利用して、最後に後払いで精算する形。


利用料金は風呂のみは大人が休日950円(平日は850円)であるが、岩盤浴利用で追加の休日950円(平日850円)が必要。この岩盤浴利用は実は施設全部の利用を兼ねており、5階のリラックスできる施設や漫画読み放題など風呂のみ利用できない行けない場所が使える。



施設内ではカフェなど食事処もあり、1度入場で時間制限は無く、利用できる。もちろん食事料金は別ではあるが、お金を持って歩く必要は無い。


それにしても人が多かったね。リラックススペースは人が多い。男女の若い人も多かったし、子供連れもかなり多い。土曜日に行ったが、施設は制限時間が無いので、休める場所さえ確保できるなら大人数で来るのが得策なんだろうね。まあ無人のスペースに場所取り用の物が置いてあるのが普通なので、民度と言う面ではよろしくは無いが、ここまで大きな施設ではそんなもんだと思うよ。


お風呂目的利用なら天然温泉施設って結構あるけど、全体的にお風呂施設プラスアルファなら十分楽しい場所。家族や友達とワイワイする様な場所でテーマパーク的な感じだと思えば、入場料としては比較的安いんじゃ無いのかな?

こういった施設に月に1度は行くべきなのかな。他人に裸を見る様な事も多くは無いんでね。自分の家の風呂では味わえない風呂ね。意外と風呂は好きで毎日入るからね。


さて『車』と言うキーワードを最近手にしたデカい買い物。まあそこに至るのも色々と不安やら体調不良に一因でもあった事でもある。

その辺の話は今後する感じではあるが、世間を知り今までやる気と言うか行く理由がなかった場所に行く行為をしている。


東京タワーもその1つではある。

全体的に少しやる気というか、気力は出てきている。体調不良もかなり良化しているとは思う。

今週はブログを書こうとも思っている。