ここ最近、お仕事の方が忙しくなってきました。

流石に四十路を迎えまして、長時間PCに向かった後に、家で再度PCと言うのは厳しい年頃です・・・

ま、眼精疲労が酷い状態なのですけれど、頭痛の方はいよいよ完結編のようです。

 

ところで、PCが使えないのはちょっと辛いですねぇ。

私は殆どの情報をPCから得ています。

なので、眼精疲労になってしまうのは正直辛い。

特にニュース関連は動画から得る場合が多いですからねぇ。

 

さて、最終戦の体のゆがみ編。

実は頭痛の原因になっている顎だけ先に弄ってもらいました。

実際には、体のゆがみは骨盤と背骨、肩甲骨や頸椎に及んでいますので、そちらの修正も必要なのですが・・・

 

顎は微妙に垂直方向、水平方向にずれて、噛み合わせもおかしくなっていました。

かつ、顎というよりは側頭部のようです。

何故ずれたのか?

私は歯の治療かと思っていましたが、1歳か2歳の頃に階段から転げ落ちたのが原因の可能性が高いかも、とのこと。

1mmもずれていないので、レントゲンだろうがMRIだろうがCTだろうが、分からない!だそうです。

 

で、ずれを治していただいたところ、頭痛がかなり消えました!

実際にはその後、眼精疲労に対して更に瀉血を実行しました。

眼精疲労に効くツボ、と言いますか、瀉血ポイントを教えていただいたので、そこを瀉血しました。

普段自分でやる場合、中々メディカルカッピングでやってもらうようには血を抜けないのですが・・・

「ジュウー、ジュウー」と、カッピングの空気抜きのとってを握りこむたび、血が地肌からにじみ出る音がきちんと出て。

かなり大量の血が出てきました!

 

瀉血ポイントはメディカルカッピングさんのノウハウになりますので、書くことは出来ませんが、眼精疲労と頭痛がほぼ消えた!

特に偏頭痛が消えたのは嬉しいですねぇ。

まぁ、人体なので直ぐにまた戻ってしまいますが、これから毎日治療を続ければ、長年原因不明だった体調不良がついに消える。

いやー、本当に1歳とか2歳の転落が原因だとすると、40年間誰も分からなかったのか・・・

 

 

さて、と言うことで一旦治療の内容についてはほぼ確定しましたので、これでお終いです。

普通でしたら、「長年の体調不良の原因が解明できてよかったね」とでも言われるのですが、私はちっともそうは思っておりません。

ぶっちゃけ、腸煮えくり返っております。

 

武田邦彦氏という科学者がいらっしゃいます。

彼が「虎の門ニュース」と言う番組で言っていたのですが、「医者と言うのはおかしいんだ。身体を治せもしないのに、お金を取る。電気屋さんにエアコンを修理に出せば、きちんと直って返ってくる。直せなかったら、お代は払わないでしょ?医者はおかしいんですよ」と。

詳細は違うところもあるかもしれませんが、大意はこんな感じです。

私もそこが非常に疑問でした。

ついでに、「時間も取られてますが?あいつらは「モモ」に出てくる、時間泥棒か?」とも思いました。

今回数人のお医者さんは、例外的にお世話になったと感じておりますが、残りの全ての医者はぶっちゃけ「詐欺じゃないか?」とすら思っています。

 

私はシステム屋さんなので、こんな例を挙げてみます。

駅に設置されている、自動改札機があります。

カードをかざすと、大体0.3~0.5秒以内で反応して、乗車駅、降車駅、経路を瞬時に計算して運賃を差し引きます。

これが、反応が遅くなったり、計算が間違ったりしたらどうなるでしょう?

普通は、駅員さんに話して、自動改札機は業者に修理されます。

修理された後、また直ぐに反応が遅くなったり、計算が間違ったりしたらどうなるでしょう?

業者さんは怒られますよね?

 

更に、業者さんが治す事が出来なくて、下記のようになったらどうなりますか?

朝5:00に駅が開かれるとして、6:00までは0.3秒で反応していたとします。

7:00頃には一時ファイルが溜まるとかして、0.5秒になるとします。

7:30頃は一番利用者が多いので、0.7秒になりました。

0.7秒となると、そろそろ改札板?に引っかかる人が出てきます。

8:00頃には1.0秒位になるとします。

かなりの人が引っ掛かると思います。

当然、利用者の皆さんは駅員さんに、「直せないとは何事だ、遅刻するじゃないか!欠陥品を出すんじゃない!」と文句を言うと思います。

つまり、自動改札機は大体0.3~0.5秒以内で反応して、乗車駅、降車駅、経路を瞬時に計算して運賃を正確に差し引くのは、当たり前のことなのです。

 

しかし、少なくても今回私が体験したかぎり、日本の医療制度はそうなっていません。

「殆ど治せないじゃないか!」と言うのが、ぶっちゃけた感想です。

前にも書きましたが、14回戦位して7回戦以降辺りから、殆ど役に立ちませんでした。

例外的に、10回戦位まで参考意見をいただいた方はいらっしゃいましたが、それ以降は流石に無理です。

 

電気屋さんやシステム屋さんはきっちり治せるのに、何故お医者さんは治せないのか?

「人体は複雑なんだ!」と来るのかもしれませんが、でも治せます。

だって私は治せましたからね。

人体の仕組みを理解して、本来の人間のありように近づければ、体調不良は治ります。

治らないのは、きちんと原因を突き止められていないか、治療方法が間違っているのです。

 

で、何故日本医療はそうなのか?

科学的な限界と言うのはあるでしょうが、今回思ったのはきちんと人体を体系的に見て、総合的な治療計画を立てる、と言う観点がまるっきりかけていると思いました。

と言うことは、個人的には「厚生労働省」と「文部科学省」の責任になるのでは?と思います。

「厚労省」が医療制度を設計して、「文科省」が医療に関する学習内容を決めている訳ですから。

 

なので、巷で使われている「医療制度改革」とは全く別の、本当の意味での「医療制度改革」が必要なのでは?と思う訳です。

しかしながら、それは途轍もなく大変なことです。

そもそも、現代の西洋医学が認めていないことが多々ありますし、「人体を体系的に見て、総合的な治療計画を立てる」と言うのは、莫大な金を出せる人にはやってもらえるでしょうが(スティーブ・ジョブズの伝記に出てました。あの本は高かった・・・)、一般庶民にはまだまだ縁遠い話です。

医師会や製薬会社、病院など、利害関係などがあれば当然妨害が入ります。

そんな妨害を蹴散らして、本当の意味での「医療制度改革」をする人が居るでしょうか?

 

そこで織田信長が出てきた訳です。

信長様の相手と言いますか、抵抗勢力はぶっちゃけ医師会や製薬会社、病院などの比ではありません。

今でいえば、大企業や省庁、内閣総理大臣までが敵な訳です。

ざっくり書きますと、

 

内閣総理大臣:足利義昭

総務大臣?:本願寺顕如

文科大臣?:比叡山

経団連会長?:上杉謙信

A社社長:武田信玄

B社社長:今川義元

中小社長:織田信長

 

上記はかなり強引な書き方ではありますが、持っている権力的には・・・

寺社勢力は大臣レベルじゃないですねぇ・・・

内閣総理大臣でも歯が立ちませんよ。

まぁ、信長様は中小社長で間違いないと思いますが、内閣総理大臣を追放して、大臣も屈服させて、経団連会長自身は兎も角として、その家は滅ぼしかけてましたからね。

今の世であれば、本当の意味での「医療制度改革」ができるんだろう、と思った次第です。

と言うことで、次は信長様のパート2でしょうか。

内容は上杉謙信に成ると思うんですけれど・・・

実は、病んでいた間に結構問題にしていた命題がありまして・・・

それが題字の「織田信長」は天才か?です。

ぶっちゃけて言いますと、ここ最近井沢元彦氏の「逆説の日本史」を読んでました。

織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の3英傑の所を中心にですね。

所が、前に読んだ倉山満氏の「大間違いの織田信長」が、思いっきり衝突する。

つまり、「織田信長はとんでもない努力家の凡人である」と・・・

 

そこで、信長様(様付です)は天才なのか盆栽なのか?

MS-IMEって本当に駄目ですね、「凡才」が「盆栽」になりましたよ。

しかも「変換ミスのご報告を!」と来ましたね・・・

 

個人的には、信長様は「凄すぎてさっぱり分からない位の天才」だと結論づけました。

そこで、「影向寺」に赴いた訳です。

歩いて20分位の所にありました。

こちらが本堂。

これが「影向石」です。

 

※撮影禁止かもしれなかったですねぇ・・本堂と「影向石」は削除しました

 

「影向石」とは神が出現(権現)する際に関わる石です。

写真の「影向石」は、江戸時代にお寺が火事になった際、祭られている薬師如来様がこの石に避難した、という曰くの石です。

信長様の場合は、滋賀県にあった石山寺にある「影向石」を参考に、自分を祭る神社の本尊として「影向石」を置き、安土城に「影向の間」を作ったそうです。

因みに、この石山寺が「石山本願寺」の石山の由来だそうで、この辺りは井沢氏の「逆説の日本史」からの受け売りです。

 

さて、信長様を語る前に、いかに今までならった歴史が嘘まみれと言いますか、適切でなかったか?です。

先ず、テレビや新聞が嘘と言いますか、でたらめと言いますか、酷い偏向報道だらけだったことは、30歳ごろに知りました。

日本医療がいかに酷いか?は42歳で知りましたよ!(爆)

 

で、今まで日本医療がいかに酷いかは書いてきましたので、ちょっと偏向報道につきまして。。。

 

1.カルロス・ゴーン氏の逮捕

 1)実はトランプ大統領対マクロン大統領の戦いが根底にあります。

 ルノーは中国に電気自動車や自動運転の技術を移転しようとし、かつイランにも工場を作ろうとしていたので、トランプ大統領は激怒して潰しにかかった、そうです。

 因みに、東京三菱UFJが苛められているのは、「お前ら中国に近づきすぎ!」とのことだそうです。

 2)日本の司法制度は酷いの極地である。

 取り調べの際に弁護士がつけないし、面会の際に母国語すら使えない。

 私は海外ドラマばかりみてましたので、ゴーン氏位なら取り調べの際にハービー・スペクターが颯爽と現れ、あっという間に司法取引(もしくは無罪?)で終わるのか?と勘違いしてました。

 と言いますか、マスコミ、医療につづいて、司法も駄目なのか・・・

 

2.米国のロシアゲート

 1)ロシアゲート事件とは、クリントン財団が参加の会社が持っていた、ウラン鉱脈の採掘権限をロシア企業にうっぱらった事である!

 これは本当のことですし、しかしながらこの事実は米国メディアでは殆ど報道されないそうです。

 トランプ大統領自体はロシアゲートとは無関係で、彼自身全く関わった記憶がないので平然としています。

 2)つまり、米国版モリカケです

 モリカケとやらに安倍首相が関わっていないのは、実はYoutubeにアップされている国会報道をみれば分かります。

 安倍首相が関わった証拠は何処にもなく、野党議員が関わった証拠はしっかりあります。

 モリの方は「関西生コン」と関わった辻本議員で、カケの方は「日本獣医師会」と関わった石破議員や玉木議員ですね。

 トランプ大統領もロシアゲートに関わった証拠はなく、クリントン財団の方に特大のスキャンダルがありました。

 

3.日本の実質的な借金はゼロである

 1)IMFが宣言してしまいました。

 一体どうしたんだ!いきなりまともになってしまいましたよ。

 2)そもそも、自国通貨建ての借金しかない国の財政が、危機的であるはずがない

 恐ろしく要約ですが、その昔財務省様が外国の格付け会社が日本国債を格下げした際に、猛然と主張した内容です。

 つまり、何かしら日本の財政がおかしい、危機的である、増税が必要である!などと言う人達は、先ず財務省様の主張と叩き潰す必要がありますw

 

現在の報道ですら、ここまで無茶苦茶なのですから、信長様の研究成果とやらも非常に怪しいものです。

信長様は晩年には「俺は神だ!」と宣言したそうですが、井沢氏の書籍を読むとその理由がとても良く分かりました。

少なくても、豊臣秀吉は「豊国大明神」、徳川家康は「東照大権現」になりました。

二人とも、信長様のパクリがとても上手ですね。

ではでは・・・

一旦身体の方が落ち着き始めたので、Computerを直します。

と言うか、今週頭からルーターを再起動すると、どう言う訳かWAN側のIPアドレスが取得できない現象が続いていました。

職場から帰ると繋がるので、8時間程度間をあけると繋がるのか?

と思いましたが、ググるとそう言う現象が起きる場合がある、とのこと。

 

基本的に、寝る時とか外に行くときはコンセントは極力抜いておきたいので、ルーターが再起動できなくなるのは困るんですが。

仕方がないのでルーターはコンセントを入れっぱなしにするようにしました。

次はPCの買い替えを・・・

職業がシステム屋さんなので、開発用のソフトが動くパワーを持ったPCが欲しいのですが。

何しろ身体を治すのと休職期間で財政が・・・(涙)

次はMacにしようと思っていますので、結構予算を確保しないといけません。

MacBookProにする予定。

PowerMacは流石に無理です・・・

 

さて、下記の写真は現在作成中の「HGUC アナベル・ガトー専用ゲルググ」です。

 

お隣は「HGUC ジョニー・ライデン専用ゲルググ」です。

写真は1週間程前の状態で、改修後のバランス比較用に撮りました。

現在は表面処理をやりつつ、筋彫りを追加しています。

一度エアブラシにファレホのプライマーが詰まってしまい、徹底的に掃除しなければいけませんでした。

プライマー吹くと、見つけたくもない傷が多々見つかり、結構長引いてますが。

こんなことまでできるほど、回復したのは嬉しいですねぇ。

 

気が付けばF1も最終戦のアブダビGP。

あと一カ月程で今年も終わりです。

今年は体調不良ばかりの年でしたね・・・

いよいよセミ・ファイナルの「糖尿病」です。

西洋医学的には予備軍だそうですが、私の中では糖尿病です。

 

ところで、昨日いきなりネットにつながらなくなりました。

色々調べて、どうもルータから外に繋がっていない、詰まりWAN以降がおかしいようでしたが・・・

昨日はどうやっても繋がらず。

今日帰ってきたらいきなり繋がった!

プロバイダーの方で問題があったようですね。

googleとtwitterで散々調べたのに・・・

 

さて、糖尿病において問題にしているのは、頭!

ぼーっとする、集中力がない、記憶力がない、健忘症、アルツハイマーのような症状・・・

これらは真菌類が脳に廻った事が原因、とも言われていますが、脳の糖尿病である、とも言われています。

高血糖の状態が続くと、脳は糖の摂りすぎを避けるため、吸収が悪くなるとかなんとか、だったと記憶しています。

 

因みに、副腎疲労編の所に書いたかもしれませんが、カンジダ菌が脳に廻ると、「甘いものやジャンクフードを摂るように」と脳を洗脳して命令を出しはじめます。

ですので、カンジダ菌の除去が最優先になる訳です。

カンジダ菌の判定は、確か保険対象外の検査でできますが、

・下痢が酷い

・腸が弱っている

・甘いものが常に欲しくなる

・痔が酷い

・爪の水虫がある

などでも判定できます。

つばを水の中に垂らして、判定する方法もあるそうです。

 

私の場合は前回書いた通り、食後の30分~60分が200をはるかに超える。

そこで初めは薬を処方して貰いましたが、副作用の下痢が酷く、薬は取りやめました。

そして食事を

1.炭水化物を減らす

2.珈琲の摂取量(家ではデカフェなので、外で飲む量を極力)を減らす

3.お菓子を減らす

で対応しました。

 

題字はセミ・ファイナルですが、最後は整体になりますから実質的にはこれでファイナルです。

相当体調は改善してきました。

やはり一番つらかったのは、カンジダ菌戦か尿管編でしたね。

尿毒症+多血症+高血糖ってのは、普通にそのままだと死んでましたからね。

取りあえず、原因及び解決策が全て分かって何よりではありましたね・・・

本来は、更年期障害編がファイナルになるはず!でしたが・・・

糖尿病編が追加になりましたので、セミ・ファイナルです。

糖尿病と言いましても、予備軍で食事を改善すれば戻る、と言うか一回戻したんですが、瀉血編などにたどり着くまでに悪化したのです。

本日検査をしてきましたが、結果が下記の通りで、「ボグリボース」と言う薬を処方して貰いました。

糖の吸収を抑えて、血糖値のスパイクを抑えるそうです。

 30分後:220mg/dL

 60分後:205mg/dL

120分後:105mg/dL

 

60分後から120分後の落ち方が凄いですが、これは放っておくと反応性低血糖になります。

ですので、カフェオレを適宜一口飲んで、調整しています。

 

まぁ、今回は更年期障害編です。

症状としては、下記の通りです。

■身体症状

・朝立ちの消失

・勃起不全(ED)

・のばせ

・多汗

・全身倦怠感

・筋力低下

・頭痛

・めまい

・耳嶋り

・頻尿

 

■精神症状

・不眠

・無気力

・イライラ

・性欲減退

・集中力や記憶力の低下

・うつ症状

 

実際、今回は症状から行き着いた訳ではなく、

1.尿管がつまっていて

2.「お血」が溜まっていて脾臓・腎臓の機能が低下していると

3.タンパク質が消費されるが、それが不足すると

4.男性ホルモンが消費される

5.男性ホルモンが不足すると、更年期障害になるらしい

と言うロジックで到達し、症状を見るとほぼどんぴしゃりでした。

と言うか、これは「副腎疲労」にも書いてあったので、要するに必要な物質が不足しているだけだろう、と言うことで下記を使用しました。

 

「Mr.テストステロン」!

 

一応アフィリエイトになっています。。。。

と思ったら、Amazonアフィリエイトの自動生成タグは、「iframe」じゃないか!

当たり前ですが、アメブロに弾かれました・・・

と言いますか、2018/11時点で「iframe」ってどういうこと?

全てのサービスが、脆弱性対策してある前提と言うことなの?

対策してないサービスなんか、使用するなよバーカ、ってこと?

仕方ないので、ただの文字列に戻しました。。。

 

使用において注意する点は

1.使用限度を超えると、肝臓・腎臓に悪影響がある

2.恐らくですが、使用限度を超えると精子が減るのかも・・・

まぁ、用法を守れば問題ないでしょうが、私の場合は限度の倍を必要とする時もありました。

その代り、効き目は凄かったです。

勿論、あそこも元気になりましたが、それ以上に人間として普通に生きるための活力と言いますか、底力が戻ってきます。

何より、一撃で自律神経が戻って、4時頃まで眠れなかったのに0時頃には眠れるようになりました。

瀉血をした日は、22時頃に眠れたりします。

起床時間は、6~7時です。

こんなに即効で効くと言うことは、私には相当不足していたと言うことでしょうか。

 

しかしながら、必尿器科で実際に検査してみましたが、結果は全て正常!

検査した際には、まだ「Mrテストステロン」を服用していませんでした。

まぁ、最早血液検査も尿検査もただの参考情報です。

結論として治れば良いのです。

 

これで治ったと思ったのですが、食後の異常な眠気があったため、糖尿病編が追加になりました。

好い加減、これで打ち止めになるべし!

と願っています。