7ne.真夜中に 思い出す あなたの温かさ バサバサに枯れた心が見えない所で泣いていた。 始まりは夏で 別れの日は冬だった 優しい日々と温かいご飯 体温が 故郷への恋しさをも 揺さぶった 楽しくて 幸せで 悲しくて 泣きたくて 会いたくて でも 別れの日は きた。 またいつか会いたい 出来ることなら 少しだけ支えたい 沢山 支えてくれたから また一緒に笑いたい そばで一緒に笑いたい 私の大切なあねご。