優しい手ふれた 感触 全然 忘れられなくて 感情に狂って 身体が勝手に泣き出した 幸せな時 ほど 遠くなると 悲しい あの 驚きは 胸の 高鳴りは 説明の仕様がなかった 今なら… そっと ふれた アナタの…‥ 大好きと 伝えられたら。