こんにちは
suringです
最近の私の新しいこころみなんですが
「黒い服ばかり着るのを卒業しました」![]()
てゆうのも
今まで、モノトーンのファッションや
バイカラーの服が好きで
気付いたらクローゼットの中は
黒い服だらけ💦
「モノトーンには勝たん」とまで
思っていたほど好きだったんです![]()
私の憧れの女性像は
ブラックを着こなしていて
ゴールドのギラギラのアクセサリーが
輝いていて、かっこよくて
ゴージャスな感じだったんです![]()
でも、
私のパーソナルカラーは
どちらかといえばブルベサマーで
明るい淡い色が似合うし
骨格もウェーブでふんわりした
女性らしい服装が似合う体型で
なおかつ、顔タイプで言えば
ソフトエレガント!
となると
憧れの姿と自分の姿がかけ離れていて💦
それでも
なかなか好みを変えれなかったんです![]()
だから、顔の化粧の割に
服は辛口でチグハグだったり…
そんな中、
この春あたりに
「せっかく春なんだから
今年は綺麗な色の服を着よう」
って、ふと思ったんです
なんでか、そう降ってきて。
でね、
私が前に働いていた職場では
女性経営者が集まるコミュニティなんかも
運営していて
コミュニティに居てる方のほとんどは
高齢の女の方なんですが、
外で会ったとしても
きっとあのコミュニティの方なんだろうな
ってわかるんです
しかもちゃんと当たってる
なぜかとゆうと
みーーんな、年齢に関係なく
着ている服の色が
華やかなんです


地味な色の服なんか着ている人なんて
いなかったんですよ
そんな綺麗な色のワンピース👗
どこで買ったの?
と思ったし
着る勇気がよくあったね
と思うほど。
でも、
反対に言えば
綺麗な色の洋服を着て華やかにしてるだけで
あの会社は繁盛しているのだろうなと
思うほど
斎藤一人さんの本にも
女性は、華やかな服を着ましょう
って書いてあったし
私の先生も
女性は花だからと言っていて
先生に会いに行く時は
みんな華やかな色のスーツを着て
会いに行っていて。
その頃の私は、この若さで
こんなパステルカラーのスーツを着るのが
すごくダサく感じて
めちゃくちゃ嫌だったんですけど
今ならわかる




今回のワールドカップをみて
世界のスーパースターの横に並ぶ
奥様とかパートナーのみなさん
めちゃくちゃ綺麗で華やかじゃなかったですか

私、そこにもびっくりして
地味で
真っ暗な服を着てる人なんていなかった![]()
サッカーのウェアを着て
応援してたけど
でも華やかで
なんて綺麗なんだぁぁぁ
と
見入ってしまったほど
黒い服って
お別れの時に着る服
だから
黒い服ばかり着ていると
お別れの準備をしているそうなんです![]()
仲の良い夫婦であったとしても
お別れの準備をしているのと同じなんだそうです。
「なる前からなっている」
ということなんです
これを聞いた時には
びっくりしたけど
すっごく腑に落ちました![]()
ちなみに間違えないで欲しいのは
黒い服を着てはいけない
って話ではなく
黒い服にかたよりすぎないのが大事
って事です

たまには
黒い服をかっこよく着こなすのは
全然ありです![]()
早速なんですけど
ユニクロで
めちゃくちゃ綺麗な赤のニットの
トップスを買いました

赤なんて買うの久々
あと、子供のサッカーをみるのに
寒くなればなるほど
黒い服ばかりになるので
GUで厚手のパーカーが
可愛かったので
気がかなり早いけど買いました![]()
厚手の具合が高見え✨
夏は始まったばかり
たくさん綺麗な色の服を着ようと思いますし
たくさんある黒い服には
差し色の小物を添えて
華やかにしようかなと思って
リサーチ中です![]()
suringでした

