マシャのブログ

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大学4年生の生の声載せています。。

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大学4年の秋も深まる11月半ば


卒論に終われる毎日で、気持ちの余裕がまるで無いが、そろそろ真剣に考えなくてはいけない。


引越しのこと。


来月、卒論を提出すれば、もう講義も無から、大学に行く必要はなくなる。


来年の資格試験に向けて、試験勉強に集中するだけ。


用事と言えば、バイトくらいになる。


といっても、バイト代よりも毎月の家賃や生活費の方が出費が大きいので、それなら実家に戻ったほうがいいということになる。


しかし、4年間世話になったバイト先の会社とも、いざ、別れを告げるとなると寂しい・・・


大阪にもいつの間にか愛着が湧いている。。。


という心境にある今日この頃。。。


どうしようか云々と、悩んでいるうちに、


年が明けて、卒業式が着てしまいそうだ・・・・


Σ(・ω・;|||



ブザービートで、「オトコとオンナの間の友情って、なんだか胡散臭い。」という話をしていた。


「オトコとオンナの友情は有り得るのか・・・・?」


そんな話はこれまで何度か人と話してみた。


人によって意見はマチマチだった。。。( ´(ェ)`)


個人的には、、、オトコとオンナの関係が必ずしも、「男女の仲」になるとは思わない。。(´д`lll)


どんな状況であれ気持ちの歯止めは利くし、利かせて来た。


しかし、これまでの所謂「オンナトモダチ」というものが、果たして自分の定義する「友達」という枠に入っていたかというと、疑問が残る。


「友達」という関係の定義は人によって違うけれど、メールのやり取りをしたり、一緒に飯を食べるくらいのことでは、「友達」という枠には入らない。


「知人」「同期」といって使い分ける・・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


「友達」っていうのは、「何かあったら出来るだけのことはしてやろう」と思える存在。


互いに全幅の信頼を置いている仲。


俺の場合は、ケータイに登録している15人程度。( ̄□ ̄;)!!


「阿吽の呼吸」で互いの気持ちが分かる仲間。( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


これまで、数十人の女の子とメールや、一緒に出掛けたりしたけれど、そういう関係には到っていない。(〃∇〃)


これはもう仕方のないことかなと思う。


無理に“女友達”をつくろうとも思わないから、相方以外とは、「知人」という関係で十分かなと思う。
昨日、学部の仲間5人で須磨に行った帰りの出来事。(* ̄Oノ ̄*)
夕飯を食べるために、ヨドバシの中華バイキングの店に入った。
横の席にはカップルがいて、女性は何処かで見たことのあるような顔だった。
気のせいかと思っていたら、向こうもこちらをチラリチラリと見てくる。。。

「ん?」

と思い、記憶を辿ってみると、1年のときのバイト先で一緒に働いていたパートさんに似ていると分かった。
「今年28歳の年齢」 「眉のカタチ」・・
「特徴的な歯並び」は横からだったので見えなかったが、パーツの大部分が似ていた。
そのパートさんとは、5ヶ月間の付き合いだったけれど、滅多に人に心を開かない俺が、珍しく懐いた人だった。

仕事終わりに互いに相談をしたり、一緒に帰ったりしていた。o(^▽^)o
しかし昨日、3年も以上も会っていないし、1枚も写真もないので、その人であるとハッキリとした確信を持てなかった。

「おそらく間違っていないだろう。でも、あんなに背高かったかな。けど低くもなかったなぁ。

あのタイプの顔は結構いるからなぁ。(ノ◇≦。)

実際、今のバイト先にいた、1コ上の同志社の娘に初めて会ったときも似ているなと思ったし・・・

あ~でも本人だったら、仕事決まったくらいは伝えたいな・・・」
飯を食べながら1時間そんな問答を繰り返していたが、最終的には「旦那いるし、説明するのも面倒だからいいや。」と自分に言い聞かせて、話しかけるのをやめた。
そして、今日も朝から悶々としている。

自分の記憶の曖昧さに。。。。(。>0<。)

記憶を確かめてみると、人の顔と名前はあまり覚えていない。。
メールのやり取りをしたことのある人でも、バイトで世話になった人でも、食事に行った人でも、なんとなく顔は覚えているけれど、名前が思い出せなかったり、名前は覚えているけれど顔がハッキリ思い出せなかったりする。
歳のせいなのか・・・

記憶というものはそんなものなのか・・・(´・ω・`)
「もう会うことはないだろう」と挨拶を交わした人と再会したとき、記憶が曖昧だと結構困ると痛感した。。。