スリチューン
このシーズンになると懐かしく思ってきました。
そう卒業ソングです。
なので、今日は卒業ソングについて思うことを書きたいと思います。
卒業ソングは泣きそうなことです。
まぁ私は幼小中高と卒業式迎えてますが、高校の時が1番泣いたのです。
まぁ高校卒業して数年経過してますが、私の学校はちょうどこの時期が卒業式だったので、凄い懐かしい感じがしてきました。
もうシーズンか?って思いますよね。
卒業ソングは色々あるんですが、歌の種類がいくつかあって、小中学生には、旅立ちの日に、ありがとう、生き物係が、おすすめらしく、高校生大学生は、3月9日(レミオロメン)」「道(EXILE)」「栄光の架橋(ゆず)が、おすすめなんだそうです。
へぇ3月9日は卒業式終わって何日か経ってる時ですがもう春休みとかお友達とその頃会ってないけど、お話はしてる時って思ってましたが、私の卒業ソングは3月9日じゃなくて仰げば尊しという 明治時代から歌われる卒業式の定番唱歌で、まぁ恩師への深い感謝や、共に過ごした学び舎での思い出、別れの寂しさ、そして社会へ出ることへの決意を表現した歌なんか難しい名前でした。
でも仰げば尊しは簡単だったから歌いやすかった。
小学生は、 ドラマ『裸の大将放浪記』の主題歌として知られる、ダ・カーポの代表曲の野に咲く花のようにでした。まぁあれは、卒業ソングではないのかな?なんかなんでこれを選んだのか?
でも中高は毎年一緒だだだけど、小学生は毎年変わるんだけど、私の時は、野に咲く花のようにでした。
あまり前のことだから覚えてないんですが、恋人、友人、あるいは特定の季節や場所との「別れ」や「旅立ち」をテーマにした楽曲の総称であるさようならとか1人では生きられないからこそ、仲間と手を取り合い、愛と友情があれば悲しい時も乗り越えられると歌う合唱曲である素敵な友達ならありましたが、あれは多分卒業ソングでしたね。
まぁあの時は、早いなぁあっという間だなぁって感じたことはありました。
まぁ卒業式って言っても最後記念品やったり写真撮ったりは、しましたし、色々は変わるけど、お友達とはイベントとかで、会いますので
でも3月の上旬は高校とか中学校が卒逆が多いし、中旬は、小学校終わりは幼稚園が多いし、この時期は、番組卒業やグループチャンネルや卒業の人多いので、ぜひね歌参考にしてみてください。
ということで、すごく懐かしいお話しでした。
バーイ