いじける生長点の真実とは | Puamele Garden プルメリアなやまちゃんの日記~♪

いじける生長点の真実とは


夕空に入道雲

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雷と共に恵みの夕立ちがありました。久しぶりのすごしやすい夜になっています。

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動きの止まってたセラディーンの苗木が復活して成長を始めたら、オマケに花芽を出していました。

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生長点から下の樹皮がガサガサになっていて、いわゆるいじけた状態だった部分です。原因は窒素過多との考え方が広まりつつあります。ところがそれは実はそうではなくて、いじけてるとか窒素過多は見た目の印象から広まったことであって、その情報だけでは根本的な解決は難しいと思います。この苗木は別の考えに基づいて、あることをしたことによって復活させました。

夏の追肥を始めてます。

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2週間前ほど前にここに置いて毎日の水やりとともに魅惑の肥料にも水をかけて熟成させてました。遅効性なのでこうしておいて最初から効果を発揮させる作戦です。

隣の種プルは去年の残りの肥料を与えてます。

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菊鉢に入れて種ブルの上から水をかけて液肥にして与えてます。グングンと育ってますよ。
早く植え替えしないと秋が来る💦