壁のひかえの設置
元気に咲いています
これは息子が植えたチューリップ。

チューリップつながりで
これホムセンで衝動買いしたグロリオサ・スーペルバ・ロスチャイルディアナの球根。
っていうか花が終わっちゃったから店の人が植え替えたって感じ。
それとも最初から植え付け済みのもの?

仕事先で見つけた切花。

綺麗ですねー!
でもこれ勝手にチューリップかと思っていたらユリ科だったんですね。
あ、チューリップもユリ科でした
ま、どうでもよい話でした。。
これって地植えで出来そうな雰囲気だな

さて、ヒメシャラ撤去です。
やっぱりかなり重かったですが無事にもらい手先に移設完了。


ここで問題発覚
ブロック塀手前に盛っていた土が多すぎることに気がつきました。
これだと土圧がかかってしまい塀によくないです。
ほんとうは土を盛り上げて立体感のある植栽にしたかったのですが断念。
前回、記事に出していたピンコロは土に半埋めにして使うつもりでしたが無しにして平乗せに変更。
既存のロベレニーの周りだけレンガで高植えにすることにしました。
こんなイメージです。

土台の下は土に直だと柱が腐るのでコンクリートの上に乗せて水はけを良くしています。
そして今回いちばんめんどくさいところの設置です。
下の矢印のところ

壁からの控えと言うのかな?
屋根の付け根の部分です。
画像がちょっと見にくいのですがこんな感じで施工しました。

次回は柱と屋根の骨組み