page 5 冬越し対策:構想編
季節はまだ夏でしたが冬越しのための準備をそろそろ考えなくてはと思って
その頃、いろいろ考えたこと・・・
きっと今年の冬も霜が降りることは間違いない。
屋根をかけると霜対策にはかなり効果があると聞き色々じっくり考える。
目指しているのは簡単な設置方法で見た目も悪くない方法。
将来、地植仲間ができたら誰でも作れるのが理想。
自分的にはビニールハウスを地植のまま組み立てることjは出来るけど
それでは、せっかく興味を持った人たちが引いてしまう。
あくまでも、プルの普及が目的!
地域によって方法が変わってくると思うけど関東南部あたりが限界では。
段階的に暖かい地域は霜よけに、ひさし程度のものが有ればその下で育てられるのでは。
次の段階は北風と雨をしのげる作りが必要になってくるでしょうね。だんだん作るのに
難しくなっていきます。
さらに寒い地域だと先に書いていたように温室を地植のまま設置でしょうね。
これなら、かなり寒くてもいけるのでは。
ヒーターを使えば完璧。
でもヒーターは出来ることなら使いたくない。電気代がかかるし
とっつきにくい。
いろいろ考えているうちにいいものを発見。
それは、家族でキャンプに行ったときに多くのキャンパーが使っていた
ヘキサゴンタイプのタープ。設置が容易で風に強い。
ただし、高価だし大きすぎ。お金をかけずに簡単なもの・・・
で、屋根代わりに、ひらめいたものはビニールシート。
これもタープのように使えるし最近は色とりどりで、
値段もリーズナブル。早速ホームセンターに行って即購入。
でも、冬はず~と先。ちょっと気が早かった^^
こうして、第一回目の冬越し対策の方法が決まったのでした。
その頃、いろいろ考えたこと・・・
屋根をかけると霜対策にはかなり効果があると聞き色々じっくり考える。
将来、地植仲間ができたら誰でも作れるのが理想。
それでは、せっかく興味を持った人たちが引いてしまう。
あくまでも、プルの普及が目的!
段階的に暖かい地域は霜よけに、ひさし程度のものが有ればその下で育てられるのでは。
次の段階は北風と雨をしのげる作りが必要になってくるでしょうね。だんだん作るのに
難しくなっていきます。
さらに寒い地域だと先に書いていたように温室を地植のまま設置でしょうね。
これなら、かなり寒くてもいけるのでは。
ヒーターを使えば完璧。
でもヒーターは出来ることなら使いたくない。電気代がかかるし
とっつきにくい。
それは、家族でキャンプに行ったときに多くのキャンパーが使っていた
ヘキサゴンタイプのタープ。設置が容易で風に強い。
ただし、高価だし大きすぎ。お金をかけずに簡単なもの・・・
これもタープのように使えるし最近は色とりどりで、
値段もリーズナブル。早速ホームセンターに行って即購入。
でも、冬はず~と先。ちょっと気が早かった^^

写真は6月中旬
ようやく葉が増えてきました。
ようやく葉が増えてきました。