こんにちは。オルガン小早川です。

先日、ヒロエ姐さんがお休みの練習日がありました。ベースサイドが空いています。
万作と演奏できるのも残りわずかなので、立ち位置逆の万作サイドで練習することにしました。
いつもよりも2割増しで聞こえるベースと、肉厚な万作の背中を見ながらオルガンを弾きますと、なんとなく集中力が衰えます。
太いなぁ
あれ、もしかして、万作パジャマじゃない?
また間違った
間違ったときのリアクションでかいわ
などなど、心の中で万作の背中にいちいちツッコミを入れながら、2時間があっと言う間に過ぎていきました。
