先週のリハでのひとコマ、
といってもよくある場面。
◼︎やりとり
土山田「大、その部分はもっと抑えて叩けないかな?」
万作「お前なぁ、いっつも言われてるべ!
何十回目だよ、あー⁉︎」
◼︎写真外のメンバーのキモチ
明良(いつものことか…写真でも撮ろ~)
夏(早く練習終わらないかなあ、眠い)
◼︎ヒロエ姐さんのキモチ
鋭い眼光と、歌うことを断念した状況からするに…お~怖い、ご想像におまかせ。
◼︎それを受けて
輝藤大「あっ、ハイ。わかりました」
ヒロエ姐さんの刺すような視線を、
ナチュラルにかわすという高等技術を見せる。
そして返事はもちろんド正統派の生返事。
◼︎輝藤のキモチ
あぁ、細かいなぁ…ホントに前も言われたっけか。
元来ボクは、自由に伸び伸びやらせてこそ、
持ち味が出るんだけどなぁ。
自由、自由を、もっと自由を、
フリーダム、ワナビーフリー!!
ヒトのキモチって、
分からないから衝突したり、
分からないからこそ知りたいと思ったり。
でも、こんなコトを10年もやってれば、
概ねお見通しってワケだ。
というコトで10周年記念ワンマンリサイタル、
どうぞよろしくお願いします。
『スーパーシュール10.0』
■日にち 2015年1月31日(土)
■開場 18:00
■開演 19:00
■出演 シュールファイヴ
■チケット ¥2,000(+1drink)
■お問い合わせ
シューファイヴ事務局
(ギター 明良)

